[メイン] 初心者 : x5 3d6 #1 (3D6) > 10[4,3,3] > 10 #2 (3D6) > 11[3,3,5] > 11 #3 (3D6) > 9[3,4,2] > 9 #4 (3D6) > 10[5,1,4] > 10 #5 (3D6) > 10[5,4,1] > 10

[メイン] 初心者 : x5 3d6 #1 (3D6) > 13[2,6,5] > 13 #2 (3D6) > 13[6,2,5] > 13 #3 (3D6) > 10[2,5,3] > 10 #4 (3D6) > 7[2,2,3] > 7 #5 (3D6) > 6[2,2,2] > 6

[メイン] 美園ミカ : x5 3d6 #1 (3D6) > 14[4,4,6] > 14 #2 (3D6) > 9[4,3,2] > 9 #3 (3D6) > 14[2,6,6] > 14 #4 (3D6) > 10[3,5,2] > 10 #5 (3D6) > 6[3,2,1] > 6

[メイン] 美園ミカ : 3D6 APP (3D6) > 14[3,5,6] > 14

[メイン] 美園ミカ :


[メイン] オルガシャン : x5 3d6 #1 (3D6) > 11[3,3,5] > 11 #2 (3D6) > 11[5,4,2] > 11 #3 (3D6) > 9[3,3,3] > 9 #4 (3D6) > 11[3,4,4] > 11 #5 (3D6) > 10[3,3,4] > 10

[メイン] GM : 準備がいいか教えろ

[メイン] オルガ・イツカ : 教えるからよ…

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 教えるわ!

[メイン] 美園ミカ : 教えるね!

[メイン] GM : では…出航だァ~!!!

[メイン] オルガ・イツカ : 出航だァミカァ!

[メイン] 美園ミカ : 出航~~~~!!!

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 出航するわよ優等生!!

[メイン] GM :  

[メイン] GM :  

[メイン] GM : シャンクトゥルフ
「悪夢の呼び声」

[メイン] GM : 始まります

[メイン] GM :  

[メイン] GM :  

[メイン] GM :  

[メイン] GM : 探索者は夢を見ていた。狭くて暗い石造りの階段の上に立ち、その階段を登るか、下るかを迷っていた。

[メイン] GM : すると、下の暗闇から「たすけて」という声が聞こえてくる。探索者はその呼び声に引き寄せられるように、不安定な石段を踏みしめ、深みへと進んでいった。

[メイン] GM : 探索者が目を覚ますと、そこは暗い森の中だった。

[メイン] GM : 森の枝葉が空を覆い隠していたが、その僅かな隙間から月明かりが差し込み、探索者たちを照らしていた。辺りはとても静かで、虫の鳴き声と風で揺れる葉の音以外に聞こえるものは何もなかった。

[メイン] GM : 探索者は自分がここで寝ていた理由も、此処が何処なのかも全く思い出すことができなかった。確かなことは、自分が最も着慣れている服を着て、普段持ち歩いているものを持っていることだった。

[メイン] 美園ミカ :

[メイン] 美園ミカ : 普段持ち歩いてるならサブマシンガンいけたじゃん

[メイン] 美園ミカ : まぁいいや

[メイン] オルガ・イツカ : 「あー二日酔いで頭いてぇ…あ?どこだここは」
まず地理で周囲を調べるぞRide on…!

[メイン] GM : いいよ

[メイン] オルガ・イツカ : CCB<=80 地理 (1D100<=80) > 15 > スペシャル

[メイン] 美園ミカ : と三人は初対面?それとも知り合い?

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「う~ん…なにここ…?」

[メイン] GM : オルガはこんな場所は知らないと思うだろう。
また、辺りを見渡したときに、風が運んでくるかすかな異臭に気づく。

[メイン] 美園ミカ : 「あはは。えー、変な悪夢見ちゃったなって思ったら、なんか迷い込んだ?何かの怪奇現象かな?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「で、アンタ誰ェ?」

[メイン] オルガ・イツカ : 「嫌な臭いがすんな…んで…あんたら一体何者だ?オレをここまで運んできたのか?ご苦労なこった」

[メイン] 美園ミカ : 「えーっと、そっちのお嬢さんと男の人は誰?私は美園ミカ!トリニティ総合学園の生徒だよ~!こう見えても高校生!」

[メイン] 美園ミカ : と天文学で星空調べてみてもいい?
月が見えるなら今よるだろ?

[メイン] GM : いいよ

[メイン] 美園ミカ : ccb<=55 (1D100<=55) > 52 > 成功

[メイン] オルガ・イツカ : 「知らねえ相手に自分の所属をバカ正直に調べる奴がいるかよ…ったく、オレはオルガ・イツカ。まあ…自営業だ」

[メイン] GM : 葉っぱで星が良く見えないが、夜だということはわかる。

[メイン] 美園ミカ : 「ふーん、お兄さん、怪しい仕事でもしてるのかな?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「ふーん…
アタシはNERVの…いや、普通の高校生、アスカよ」

[メイン] 美園ミカ : 「まぁまぁ、全員訳あり、目が覚めたらここにいたってことでいいのかな?」

[メイン] オルガ・イツカ : 「ま、あんたら疑ったってしょうがねえ。全員そういうことなんだろ?じゃ協力してどうにかしようじゃねえか」

[メイン] 美園ミカ : 「で、どうする?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「まずここはどこなのよ!
こんなとこ来た覚えもないんだけど?」

[メイン] オルガ・イツカ : 「ちと気になる臭いがしたんでそっちの方に行ってみようと思ってんだがついてくるか?」

[メイン] 美園ミカ : 「とりあえず腐い匂いの物調べたくないからオルガさん、お願いしていい?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「任せるわ」

[メイン] オルガ・イツカ : 「ま、来ねえんなら来ねえでそっちのが安全だろ。高校生…ってなるとうちの団の若い連中とそこまで変わんねえしな」

[メイン] オルガ・イツカ : 臭いの方に向かうぞRide on!

[メイン] 美園ミカ : 要約:十中八九死体だろうからSANC押し付ける

[メイン] GM : オルガは異臭の出処を視認することになる。それは、白骨化した人間の遺体だった。目撃したオルガはSANc(0/1d3)。

[メイン] オルガ・イツカ : CCB<=55 (1D100<=55) > 5 > 決定的成功/スペシャル

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : CCB<=50 (1D100<=50) > 94 > 失敗

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 1d3 (1D3) > 2

[メイン] 美園ミカ : 見てないでーす

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : :S

[メイン] system : [ 惣流・アスカ・ラングレー ] SAN : 50 → 48

[メイン] オルガ・イツカ : 「チッ、そんな予感がしてたがここでお陀仏した先客か」
「こうなる前にどうにかしねえとな」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 見てなかった🌈

[メイン] system : [ 惣流・アスカ・ラングレー ] SAN : 48 → 50

[メイン] 美園ミカ : 「なにかあったー?」
遠くからオルガとはぐれないようにしつつ声をかけて

[メイン] オルガ・イツカ : 戻って死体があったことを伝えるぞライドォ…

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「ハァ!?」(ちいかわ)

[メイン] オルガ・イツカ : 「あー、先客が床に寝っ転がってた」
「ほっとけ」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「なんなのここ!!」

[メイン] 美園ミカ : 「えーっと、アスカちゃんはとりあえずおちつこー」

[メイン] 美園ミカ : 死体に何かないかな

[メイン] オルガ・イツカ : 「んなこと叫んだってしょうがねえだろ、調べるんなら調べてきたらどうだ?」

[メイン] 美園ミカ : 「じゃ調べてくるね」

[メイン] 美園ミカ : といって死体見るけど

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「うぇ~…アタシ死体はちょっと…」

[メイン] オルガ・イツカ : 目星持ってないからナビゲートしかしないからよ…

[メイン] 美園ミカ : あ、KP

[メイン] 美園ミカ : じゃなかったGM

[メイン] GM : オルガから死体の存在を聞いてるからSANcは免除する

[メイン] GM : 遺体を調べると、まず以下の文章が記された紙切れを持っていることが分かる。

[メイン] 美園ミカ :

[メイン] 美園ミカ : 逆にSANc失敗時増やしたかった

[メイン] 美園ミカ : まぁいいや

[メイン] GM : 「夢見る人へ。元の世界に戻りたければ、死んではならない。洋館にいる少女を殺すのだ。だが気を付けろ、狩人は君の命を狙っている」

[メイン] GM : それ以降にも文章が書かれているようだったが、かすれて読みにくくなっており〈母国語(日本語)〉か〈目星〉のロールに成功しなければ読むことはできない。

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「なにか見つかった…?」

[メイン] 美園ミカ : じゃとりあえずもっていって合流してからだね

[メイン] 美園ミカ : 「えー、多分ね、前の犠牲者の残したものかな?」

[メイン] 美園ミカ : 「かすれてよめないところがあるんだけど…読める?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 紙切れに目星します

[メイン] オルガ・イツカ : 「あー、悪いなオレはその言語は読めねえんだ」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ccb<=90 (1D100<=90) > 35 > 成功

[メイン] 美園ミカ : ちゃんと目星に振っててえらい

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : エヘヘ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「どれどれ…」

[メイン] GM : 「銃も本も俺の亡骸から持っていくがいい。きっとどちらも役に立つ。おそらく、この本が元凶だ」

[メイン] GM : さらに、紙の裏には以下のような文章と地図らしき絵が書いてある。表のメモとは違い、この文章と地図は、この紙切れに元々印刷されていたものであることが分かる。

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「って書いてあるわね…」

[メイン] 美園ミカ : とりあえずそうだね

[メイン] 美園ミカ : うーん

[メイン] 美園ミカ : 見聞色の覇気で川の流れの音を聞きたい

[メイン] GM : いいよ

[メイン] 美園ミカ : ccb<=55 (1D100<=55) > 37 > 成功

[メイン] オルガ・イツカ : 「お、やっこさんよく見りゃ銃持ってんじゃねえか、貰ってくぜ」
後ろで骸骨から銃を回収するからよ…

[メイン] GM : 川の流れる音は聞こえない。

[メイン] 美園ミカ : 「あれ?吊り橋があるから川だと思ったんだけどなぁ…谷なのかな」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ナビゲートで現在位置予測できる?

[メイン] オルガ・イツカ : 下が谷なんだろRide on!

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : よっぽど深いってことじゃないの…

[メイン] GM : 1D6 発の弾が入った32口径リボルバーを手に入れた。 (1D6) > 1

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ラストバレットじゃない…

[メイン] GM : ナビゲートいいよ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : うわ!

[メイン] オルガ・イツカ : 「チッ、一発しか残ってねえじゃねえか。ま、こいつは任せとけ。結構当たんだよ」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ccb<=70 (1D100<=70) > 27 > 成功

[メイン] GM : アスカ達は「森」の中かつ、「トンネル」が見える位置に居るとわかるだろう。

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「今はこの辺ね」

[メイン] 美園ミカ : あーってことは真ん中にいるのね私達

[メイン] 美園ミカ : 「どうしよっか、トンネル調べてみる?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「じゃあ本はアタシが持つわ」

[メイン] オルガ・イツカ : 「どっちでもいいさ、だがそのメモに従うんなら館に向かうべきなんじゃねえか?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「そうね…荒事になりそうだし逃走ルートは確保したいわ」

[メイン] オルガ・イツカ : 「ま、そういうことなら先に下見しておくか」
トンネルに向かうからよ…

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「この”少女”ってのと”狩人”ってのが気になるわね…」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「二人についていくわ」

[メイン] 美園ミカ : 「館に向かうのは逆説的に最後になるなら、下見にはなりうるんじゃない?危なかったら館に向かえばいいし、吊り橋はわたる必要はない」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「そうね、いきましょ」

[メイン] GM : 周囲を見渡すと、トンネルの入り口を発見する。

[メイン] オルガ・イツカ : 「罠があるとは思えねえが…慎重について来いよ」
トンネルに向かうからよ…聞き耳なんてねえぞぉ!

[メイン] 美園ミカ : じゃ見聞色の覇気

[メイン] GM : まぁまずは森を抜ける必要があるんだけど振りたければどうぞ

[メイン] 美園ミカ : ccb<=55 (1D100<=55) > 47 > 成功

[メイン] 美園ミカ : 森を抜ける…つまり…狩人か!

[メイン] GM : 特に怪しい気配や音を感じることはない。

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「トンネルまで行って入ってみる…?」

[メイン] オルガ・イツカ : 「下見すんならそれしかねえだろ、それともここで朝まで時間潰すか?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「じゃあオルガの後ろについていくわ」

[メイン] 美園ミカ : 「時間の流れがあるかもおかしいし、調べてみてもいいんじゃない?」

[メイン] 美園ミカ : とオルガの後ろいくけど

[メイン] GM : 森の外に出た探索者たちは奇妙な光景を目にする。見上げると、今まで木々の葉で隠れていた空がはっきりと見えた。その夜空は異様なことに、まるで油絵具で描かれたかのような見た目をしていた。生きているかのように渦巻く空の中に、輪郭が歪んだ満月が輝いている。名状し難い光景を目にした探索者は精神を削られる。SANc(1/1d3)

[メイン] オルガ・イツカ : CCB<=55 (1D100<=55) > 17 > 成功

[メイン] system : [ オルガ・イツカ ] SAN : 55 → 54

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ccb<=50 (1D100<=50) > 35 > 成功

[メイン] system : [ 惣流・アスカ・ラングレー ] SAN : 50 → 49

[メイン] 美園ミカ : ccb<=50 (1D100<=50) > 91 > 失敗

[メイン] 美園ミカ : 1D3 (1D3) > 1

[メイン] system : [ 美園ミカ ] SAN : 50 → 49

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「なによこれ…」

[メイン] オルガ・イツカ : 「オイオイ、実はまだ夢の中とかじゃねえのか?」

[メイン] 美園ミカ : 「ま、そんなことだろうとおもった」

[メイン] 美園ミカ : 「いや、そうなんだと思うよ、ここは夢の世界、ただ、頬をつねっても目は覚めないだろうけど」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「あの紙にあったとおり少女を倒せば帰れるのかしらね」

[メイン] 美園ミカ : 「それか、誘導しようとしてるかのどっちかかな?」

[メイン] 美園ミカ : 「それを調べるためにここに来たって感じ」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「なるほど罠か…」

[メイン] オルガ・イツカ : 「だとすりゃ、未だに現実のオレはすやすや呑気に眠ってるってわけか」
「まあそれならそれでいい、何が何だかわかんねえ以上、とりあえず手あたり次第調べるしかねえだろ」

[メイン] オルガ・イツカ : トンネルに入るぞRide on!

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「そうね、進みましょう」

[メイン] GM : 反り立った巨大な岩壁に作られたトンネルだ。トンネルの入り口には檻のような扉が付いており、大きな南京錠で施錠されている。

[メイン] 美園ミカ : うーん

[メイン] GM : 南京錠は〈鍵開け〉に成功すると解錠できる。またリボルバーで壊すこともできるが、通常は弾を二発を消費する。〈拳銃〉に成功すれば一発で南京錠を破壊できる。

[メイン] 美園ミカ :

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「閉まってる…?」

[メイン] オルガ・イツカ : 「こりゃ参ったな、この銃の経口なら破壊できるだろうが一発しかねえぞ」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 鍵開けって平目だといくつ?

[メイン] 美園ミカ : 5

[メイン] GM : 1%

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 無理ね

[メイン] 美園ミカ : まぁやってみてもいいと思う

[メイン] オルガ・イツカ : CCB<=1 ガチャガチャするからよ… (1D100<=1) > 1 > 決定的成功/スペシャル

[メイン] オルガ・イツカ :

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー :

[メイン] GM : なんだこいつ…

[メイン] 美園ミカ : !?

[メイン] オルガ・イツカ : 「なんだよ…結構開くじゃねえか…へっ」

[メイン] 美園ミカ : 「え?嘘?開けたの!?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「やるじゃない!」

[メイン] オルガ・イツカ : 「こういうのは他の団員の方が得意なんだがな、ま、案外見様見真似でもどうにかなるもんだ」

[メイン] 美園ミカ : 「銃で壊すしかないかなぁって思ってたんだけどね…ふ~~~~ん」

[メイン] 美園ミカ : (やっぱり、そういう人なんだ)

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「弾が温存できたのは大きいわね」

[メイン] GM : 南京錠を開けることができたが、トンネルの中は真っ暗で奥までは見えない。ここからトンネルの中の状況を知るには、〈目星〉や〈聞き耳〉に成功する必要がある。

[メイン] 美園ミカ : ccb<=55 見聞色の覇気 (1D100<=55) > 22 > 成功

[メイン] GM : ミカはトンネルの奥に横たわる人影のようなものが見える。体は小さく、子供のようで、呼びかけても返事は無い。
また、トンネルの奥から流れてくる強烈な異臭と、大量の蠅の羽音に気付く。

[メイン] 美園ミカ : 不衛生過ぎない?

[メイン] 美園ミカ : ま、仕方ないか

[メイン] 美園ミカ : オルガ

[メイン] 美園ミカ : 死体確認お願いしていいかな?

[メイン] 美園ミカ : 場所教えるから

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「また死体…」

[メイン] 美園ミカ : 「生きてた方がより厄介かもね」

[メイン] オルガ・イツカ : まあいいけどよ…神話生物にオレが襲われて死んでも恨むんじゃねえぞ…

[メイン] 美園ミカ : 「銃持ってるオルガ君が行ってくれたらうれしいな…」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「後ろについていくわ」

[メイン] 美園ミカ : それでも銃持ってるからね

[メイン] オルガ・イツカ : 「まあいいけどよ…だがこんなところに死体が放置されてるってのも妙だな」

[メイン] オルガ・イツカ : 死体のところまで向かうからよ…

[メイン] GM : オルガが先行してトンネルの中に入り、しばらく進むと腐敗した遺体を見つける。

[メイン] GM : 森で見たものよりも小さく、子供のものであることが分かる。どす黒く変色した皮膚のあちこちから、体液が漏れ出ており、耐え難い悪臭を放っている。体表には無数の蛆が這い廻り、その上では蠅の群れが忌々しい羽音を立てて廻っている。

[メイン] GM : 無残な遺体を見たオルガはSANc(1/1d4+1)。

[メイン] オルガ・イツカ : CCB<=54 (1D100<=54) > 42 > 成功

[メイン] system : [ オルガ・イツカ ] SAN : 54 → 53

[メイン] オルガ・イツカ : 鋼鉄のメンタルだからよ…

[メイン] GM : 遺体の周囲には壊れた懐中電灯、ブリキのバケツ、サッカーボール、毛布、クッションが置いてある。どれも長い間放置されていたのか、ひどく劣化している。

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「ねぇ…大丈夫なわけ…?」

[メイン] 美園ミカ : まぁこのくらい火星じゃありそうだろ

[メイン] オルガ・イツカ : 「あんま見ねえ方がいいな。ガキの腐敗死体だ」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「うぇぇ…」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「早く出ましょう」

[メイン] 美園ミカ : 「あー、まぁ夢の世界が本当なら、腐るのも無理はないよね…使えそうなものはあるかな?」

[メイン] 美園ミカ : 「南京錠がかかってたから外に出られなかったんだろうね」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「それって監禁されてたってこと…?」

[メイン] 美園ミカ : …ん?夢の世界なのに死体が経年劣化で腐るってコト?

[メイン] オルガ・イツカ : 「懐中電灯を修理すりゃ使えるかもな。しっかし妙な持ち物だな…問答無用でここに連れてこられたってとこか」

[メイン] 美園ミカ : 「可能性としてはそう、あるいは」

[メイン] GM : 壊れた懐中電灯は〈機械修理〉で直すことができる。

[メイン] 美園ミカ : 「この先になにかがいて、その生贄とか」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「怖いこと言うじゃない…」

[メイン] オルガ・イツカ : 「さて…ちょっとオレも触ってみるがどうかな」

[メイン] オルガ・イツカ : CCB<=20 懐中電灯修理に挑戦するからよ… (1D100<=20) > 65 > 失敗

[メイン] オルガ・イツカ : 無理だったからよ…

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ccb<=20 修理 (1D100<=20) > 31 > 失敗

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : [

[メイン] 美園ミカ : ccb<=20 (1D100<=20) > 8 > 成功

[メイン] 美園ミカ : ほい

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー :

[メイン] オルガ・イツカ : ミカァ!

[メイン] 美園ミカ : 楽勝~!

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「やるわね!」

[メイン] オルガ・イツカ : 「で、ライト点けるか?点けた方が調べるにはいいだろうが…死体を直視する羽目になるぞ」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「逆に光で見つからないかしら…」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「いえ、周りを見る方が大事ね」

[メイン] 美園ミカ : んー

[メイン] 美園ミカ : ま、死体のあるとこはハエの音でわかるから

[メイン] 美園ミカ : そこを避けるように照らすね

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「頼むわ」

[メイン] オルガ・イツカ : 「ま、なにも知らずに見るよりはショックはマシだろ。調べるんなら任せるぜ」

[メイン] 美園ミカ : という感じで調べてく、とりあえずトンネルの出口を探す感じかな

[メイン] GM : 死体を避けて周囲を照らすとトンネルの向こう側がどうなっているかがわかるだろう。
トンネルの向こう側は板が打ち付けられたバリケードで塞がれており、通ることができない。このバリケードを壊すには何かしらの道具が必要だろう。

[メイン] 美園ミカ : 「あー、無理そうだね」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「行き止まりか…」

[メイン] 美園ミカ : バリケードを見つけつつ

[メイン] 美園ミカ : 「…」

[メイン] 美園ミカ : 「多分、後々で訪れることになると思う」

[メイン] オルガ・イツカ : 「銃じゃ壊せねえな、せめて工具がありゃいいんだがなあ…MSならなおいい」

[メイン] 美園ミカ : 「もびるすーつ…?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「MS…?まあ工具ないと無理ね」

[メイン] 美園ミカ :

[メイン] 美園ミカ : 毛布とバケツとクッションとかもろもろ調べる

[メイン] 美園ミカ : 何かダイイングメッセージあるかも

[メイン] GM : ミカは周辺に紙切れが落ちていることに気がつく。

[メイン] 美園ミカ :

[メイン] 美園ミカ : なんだろうこれと拾い上げます

[メイン] 美園ミカ : というか背後バリケード南京錠とかガチの監禁じゃんね
かわいそう

[メイン] GM : 紙切れには以下の文章が書いてある。
「アユムへ。起きたら兄ちゃんがいなくなっててびっくりしていると思うけど、必ず帰ってくるから安心してくれ。ここにはカギをかけていく。だからここは安全だ。もしもの時はあの笛を吹いて。きっとあの夢の世界から彼が助けに来てくれる」

[メイン] 美園ミカ : あーえーあ

[メイン] 美園ミカ : あそこの森にいるのがアユムの兄で

[メイン] 美園ミカ : この子がアユムくんか えーっと笛ってなんだろと紙切れの裏を確認

[メイン] GM : 裏にはなにも書かれていない。

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「状況的に「彼」ってのは助けに来てくれなかったのかしらね…?」

[メイン] オルガ・イツカ : あの死体がアユムの兄なら鍵持っててもおかしくねえんじゃねえか?
多分別人のように思えるぜ

[メイン] 美園ミカ : 「狩人」かもしれないね

[メイン] 美園ミカ : あーそれじゃあそうだね

[メイン] 美園ミカ : サッカーボール持っていくわ

[メイン] 美園ミカ : 最悪投擲で武器になるし

[メイン] オルガ・イツカ : 「兄貴は帰らずそのまま閉じ込められて飢え死にか、流石にこりゃ不憫だな」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「子供がこんな風になるのは嫌ね…」

[メイン] 美園ミカ : 「まったくね、とりあえず、庭園に向かおうかな」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「そうね、戻りましょう」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「というかこの地図、第何章ってまるで小説か楽曲みたいね」

[メイン] オルガ・イツカ : 「そこら辺にゃ疎いからよくわかんねえが、よっぽどの詩人が書いたんだろうな」

[メイン] オルガ・イツカ : 森に戻って庭園に向かうからよ…

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「内容は悪趣味極まりないけど…」
ついていきます

[メイン] GM : 森を抜けると洋館が遠目に見える。

[メイン] GM : 三階建ての洋館だが、明らかに廃屋であり、ぱっと見は誰かが住んでいるようには見えないが、塔屋の中はぼんやりとした明かりが灯されている。

[メイン] GM : 洋館の前には広い庭園があり、洋館に辿り着くためにはこの庭園を通らなければならないことが分かる。庭園には池や噴水、石像などがあるが、どれも長い間放置されていることが一目でわかる。

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「広い庭園…周りからは丸見えね」

[メイン] 美園ミカ : 「つまり、隠れることとかはできないはずだけど…」

[メイン] オルガ・イツカ : 「そもそも狩人ってのがなんなのかこっちは知らねえんだ、気を引き締めろよ」

[メイン] 美園ミカ : 「はぁ~い」
呑気に答える

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「その時はオルガ頼みね…」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「どう進む?」

[メイン] オルガ・イツカ : 「とにもかくにも入ってみるしかねえとは思うがな、ま、何かしてほしいってんなら言ってくれ」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「堂々と行くのはちょっと不気味なのよね…」

[メイン] 美園ミカ : 「んー」

[メイン] 美園ミカ : ccb<=55 見聞色で気配察知 (1D100<=55) > 55 > 成功

[メイン] 美園ミカ : ぎりぎり

[メイン] 美園ミカ : とりあえず、誰かがいるならこれでわかるけど…

[メイン] GM : ミカは庭園の入り口近くに横たわる人影のようなものが見える。体は小さく、子供のようで、呼びかけても返事は無い。
また、庭園の入り口近くから流れてくる強烈な異臭と、大量の蠅の羽音に気付く。

[メイン] 美園ミカ : 「…あー」

[メイン] 美園ミカ : これは私が見に行くわ

[メイン] 美園ミカ : なんとなくだけどね

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「わかんないけど…任せたわ」

[メイン] 美園ミカ : 多分お兄さんだよね、これ

[メイン] オルガ・イツカ : 「んあ?あー…ま、気いつけろよ。閉じ込められてたさっきと違ってここに死体があるってのはつまり襲われた可能性が高いってことだからな」

[メイン] GM : 森で見たものよりも小さく、子供のものであることが分かる。どす黒く変色した皮膚のあちこちから、体液が漏れ出ており、耐え難い悪臭を放っている。体表には無数の蛆が這い廻り、その上では蠅の群れが忌々しい羽音を立てて廻っている。

[メイン] GM : 無残な遺体を見たミカはSANc(1/1d4+1)。

[メイン] 美園ミカ : つまり他殺死体ってことでいいのかな?

[メイン] 美園ミカ : ccb<=49 (1D100<=49) > 88 > 失敗

[メイン] 美園ミカ : 1D4+1 (1D4+1) > 1[1]+1 > 2

[メイン] system : [ 美園ミカ ] SAN : 49 → 47

[メイン] 美園ミカ : 銃痕ならある程度知識はあると思うからアイデアの補正くれ

[メイン] 美園ミカ : ないならないでいい

[メイン] GM : 詳しく調べるなら〈目星〉や〈医学〉が必要。

[メイン] GM : じゃあ目星でいいか

[メイン] 美園ミカ : 見聞色で代用する

[メイン] GM : いいよ

[メイン] 美園ミカ : 補正ある?

[メイン] GM : じゃあ+20で

[メイン] 美園ミカ : ccb<=75 (1D100<=75) > 38 > 成功

[メイン] 美園ミカ : なくてもよかった まぁこういう交渉事大事だからね

[メイン] GM : 遺体を詳しく調べると、鍵とバールを持っていることが分かる。
また、履いている子供用の靴に「カケル」と書かれていることに気付く。
更に頭蓋骨の額の部分に穴が開いていることが分かる。

[メイン] 美園ミカ : バール!

[メイン] 美園ミカ : 「これであのバリケード、壊せるんじゃないかな?」

[メイン] オルガ・イツカ : 「お、鍵とバールがあったのか。するとその死体は…あー、アスカはまあ見ないほうがいいんじゃねえか?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「えっ…また死体…?」

[メイン] 美園ミカ : 「まぁ、やめといたほうがいいよ」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「でも鍵とバールって…トンネルの先進めるんじゃないの?」

[メイン] 美園ミカ : 「いま、こうして普通の顔を保つだけでもせいいっぱいだからさ、私」

[メイン] 美園ミカ : 「うん」

[メイン] 美園ミカ : 「だからそっちに行ってみよう」

[メイン] GM : 洋館の塔屋からジェネレーター(発電機)が起動する音が鳴ると共に、眩い光が放たれる。庭園が明るく照らされ、探索者たちもその光を浴びる。

[メイン] オルガ・イツカ : 「俺としちゃこんなところで倒れてるってのがどうにも気になる…!?」

[メイン] GM : そして、一発の銃声が鳴り響く。

[メイン] 美園ミカ : 「なっ!?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : !?

[メイン] GM : 1d3 (1D3) > 1

[メイン] 狩人 : sCCB<=90 【狙撃】 (1D100<=90) > 47 > 成功

[メイン] 狩人 : 1d6+2 【狙撃ダメージ】 (1D6+2) > 3[3]+2 > 5

[メイン] 美園ミカ : 回避は…無理だよねこれ

[メイン] オルガ・イツカ : かばうを使っていいか?

[メイン] GM : ミカにライフル弾が飛んでくる。

[メイン] GM : いいよ

[メイン] 美園ミカ : サッカーボール!は貫通するし

[メイン] オルガ・イツカ : CCB<=90 ぐっ…うおお〜〜〜っ! (1D100<=90) > 78 > 成功

[メイン] 美園ミカ : 団長!なにやってんだよ!団長!!!

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「オルガ!?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「どこから!!?」

[メイン] オルガ・イツカ : 「危ねえ!」
「ぐっ…!」

[メイン] 美園ミカ : 「あ、狙撃?このくらいなら平気…って、なにやってるの!?」

[メイン] 美園ミカ : 「とりあえず、ここは逃げよう!」

[メイン] オルガ・イツカ : ギリギリ半分より上だから気絶ロールはないはずだからよ…

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「早く!森へ逃げるわよ!!」

[メイン] system : [ オルガ・イツカ ] HP : 11 → 6

[メイン] 美園ミカ : (向こうにとって狙い放題だし、サブマシンガンがないから応戦のしようがないじゃない)

[メイン] オルガ・イツカ : 「ああくそっ!狩人ってのはそのまんまの意味かよ!」
悪態つきながら森へ逃げるからよ…

[メイン] GM : なんとか森のなかへと逃げることに成功した。

[メイン] 美園ミカ : 「ま、ありがとね」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「傷は!?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 天才少女技能で医学の代用して回復とかできる?

[メイン] 美園ミカ : とりあえず、トンネルのとこまで移動して 毛布で止血する 応急手当30に補正くれ

[メイン] オルガ・イツカ : 「団員を守んのは俺の仕事だ…!」
「ま、気にすんな。幸い肩だからまだどうにかなる」

[メイン] GM : アスカは振っていいよ
ミカは止血程度なら補正+10かな

[メイン] 美園ミカ : ccb<=40 (1D100<=40) > 98 > 致命的失敗

[メイン] 美園ミカ :

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ccb<=60 医学 (1D100<=60) > 16 > 成功

[メイン] 美園ミカ : 🌈

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : プラマイ0…?

[メイン] 美園ミカ : 強く締めすぎたでいいか?

[メイン] GM : ミカの馬鹿力でオルガの出血量が増える。HP-1

[メイン] オルガ・イツカ : ぐっ…うおおお~!!!

[メイン] 美園ミカ : 「そいやああああ」

[メイン] GM : アスカは1d3回復させていいよ

[メイン] オルガ・イツカ : 「ぐあああああ!!!何やってんだミカァ!!!!」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 1d3 (1D3) > 2

[メイン] 美園ミカ : と毛布でぎゅっとオルガの腕を締め付ける

[メイン] system : [ オルガ・イツカ ] HP : 6 → 7

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 緩めて回復させたことにするわね

[メイン] 美園ミカ : 「え?このくらいが普通の救護だってうちの団長が言ってたけど」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「いまはこのくらいしかできないけど…」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「追いかけられたらまずいわ…早くトンネルへ向かいましょう」

[メイン] 美園ミカ : じゃアスカが救護してる間にバールつかってバリケードを破壊するね

[メイン] オルガ・イツカ : 「おお、アスカサンキューな。ミカはもうちょい力の調節を覚えてくれ」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「ちょっと待って」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「さっきのトンネルの死体、「笛」なんてあったかしら…?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「アタシ見てないのよね」

[メイン] オルガ・イツカ : CCB<=30 (1D100<=30) > 83 > 失敗

[メイン] 美園ミカ : 私も見てないから…

[メイン] オルガ・イツカ : 特に何も起こらないからよ…

[メイン] 美園ミカ : 「多分どこかにはあるか」

[メイン] オルガ・イツカ : 「あるいはあのバリケードの向こうかもな?」

[メイン] 美園ミカ : 『「呪文」の類だと思う』

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「何者でもいいからあの狙撃に対抗できる手段か味方が欲しいわ」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「あれじゃ近づけない」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : GM、トンネルのアユム?の死体にはもう誰か目星は振った?

[メイン] GM : いや遺体は誰も調べてないな

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : わかった

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「アタシが調べる」

[メイン] 美園ミカ : 「ちょ、大丈夫?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : SANcはいくつだっけ?

[メイン] オルガ・イツカ : 「止めやしねえが…無理はすんなよ」

[メイン] GM : 死体の存在を知ってるならSANc(1/1d2+1)でいいよ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : わかった

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ccb<=49 (1D100<=49) > 55 > 失敗

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 1d2+1 (1D2+1) > 1[1]+1 > 2

[メイン] system : [ 惣流・アスカ・ラングレー ] SAN : 49 → 47

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : それじゃあ死体と周辺に目星ね

[メイン] GM : いいよ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ccb<=90 (1D100<=90) > 75 > 成功

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「笛…笛はどこに…」

[メイン] GM : 遺体をよく調べると履いている子供用の靴に「アユム」と書かれていることに気付く。
また、首の骨が折れていることが分かる。
周囲をいくら調べても笛のようなものは落ちていない。

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「頸が…って、笛なんてないじゃない…!!」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「二人に伝えつつ戻るわ…」

[メイン] オルガ・イツカ : 「笛がねえ、んで首が折られてる?そりゃ妙だな。となるとあのバリケードはこの兄弟が来たときには無かったと考えるべきか?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「それか…指笛とかかしらね…バリケードは誰かが後付けしたのかも」

[メイン] 美園ミカ : 「笛をあの狩人が持ってる可能性は?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー :

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「だとしたら手出しのしようがないじゃないの…」

[メイン] 美園ミカ : 「バリケードの設置も、狩人なら十二分に可能」

[メイン] 美園ミカ : 「ううん」

[メイン] オルガ・イツカ : 「その可能性も考えたがそりゃお手上げだぞ、マグナムじゃライフルの射程には勝てねえ」

[メイン] 美園ミカ : 「むしろ、チャンスだと思う。相手が人間だって証拠でもあるんだから」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「まあ確かにこんな空間じゃ何が出てきてもおかしくないわね…」

[メイン] 美園ミカ : 「…多分笛は、少女を殺すために必要なもの」

[メイン] 美園ミカ : 「吊り橋になにかあればいいんだけどな」

[メイン] 美園ミカ : って感じでそろそろバリケード壊れない?

[メイン] GM : 庭園にあるバールを使えば、バリケードを壊してその奥に進むことができる。

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「そうね…バリケードの先に行かないと」

[メイン] オルガ・イツカ : 「オレは一発しかねえから危険を感じたらすぐ撃つぞ、つーかそろそろアドレナリン切れてきてちょっとヤベェ」

[メイン] GM : バリケードを壊してトンネルの向こう側に出ると、高さ7m幅18m程の谷がある。谷の下には浅い沼が見える。谷には一本の原始的な吊橋が掛けられていたが、とても古くボロボロだ。ヒト3人分の体重には耐えられそうにない。吊橋は狭く、3人で渡ろうとするなら一列にならなければならない。

[メイン] GM : 探索者から見て手前側の崖はやや反り立っており、昇り降りするには〈登攀〉に成功する必要がある。対して向こう側の崖は坂になっており、技能がなくても昇り降りすることができる。

[メイン] オルガ・イツカ : 「こりゃ…面倒だな。こんな橋いつ壊れてもおかしくねえぞ」

[メイン] 美園ミカ : 「うーん」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「いくなら一人ずつね…」

[メイン] 美園ミカ : 見聞

[メイン] 美園ミカ : ccb<=55 (1D100<=55) > 46 > 成功

[メイン] 美園ミカ : 沼に

[メイン] 美園ミカ : なにかいるだろこれ…

[メイン] GM : ミカが沼に注意を払うが何の気配も音も感じない。

[メイン] 美園ミカ : じゃあ上からかな

[メイン] 美園ミカ : えーっとね

[メイン] 美園ミカ : メタ推理なんだけど

[メイン] 美園ミカ : このシナリオって2人までだから2人で行動するようになってると思うんだ 基本的には

[メイン] 美園ミカ : それで多分だけど吊り橋の部分の文章2人までのところを3人までにしてるんだと思ってる

[メイン] 美園ミカ : 一人ずつわたるって選択肢が2人の時も取れる以上、何かしらのギミックがあるんじゃないかと思ってるな

[メイン] オルガ・イツカ : まあ大人しく1人ずつ渡っておくべきじゃねえか?

[メイン] 美園ミカ : ま、つまり

[メイン] 美園ミカ : 今回は人数増えてるから1人ずつわたれば何か起きてもまぁ多分平気

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : GM、つり橋から洋館は見える?

[メイン] GM : トンネルや森の木々に阻まれて洋館の姿を捉えることはできない。

[メイン] 美園ミカ : HPあるアスカに先行してもらいたい なんならなにかに襲われるまで頑張ってほしい

[メイン] 美園ミカ : 狙撃される心配はなさそうだね

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : よかった
それなら狙撃の心配は高くないわね

[メイン] オルガ・イツカ : あーところでだ
一つ忘れてたんだが

[メイン] オルガ・イツカ : 本読んだか?

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー :

[メイン] 美園ミカ :

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 本開いてみるわ

[メイン] オルガ・イツカ : 「他に行き場もねえしここにゃ狩人も来ねえ、忘れてた本でも読んでヒントとか探してみるか?」

[メイン] GM : 本なんて誰も持ってないが

[メイン] 美園ミカ : 切れ端だったよね 確か

[メイン] 美園ミカ : ということで

[メイン] 美園ミカ : いけっ!アスカ!

[メイン] オルガ・イツカ : 最初の死体で銃と本があったろ?
一応あそこでアスカが本を持ってくって言ってたはずだ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : GM - 今日 20:54

「銃も本も俺の亡骸から持っていくがいい。きっとどちらも役に立つ。おそらく、この本が元凶だ」
↑これは本はそこにはなかったって話かしらね?

[メイン] 美園ミカ : それがこの目次なんじゃないの?

[メイン] GM : 調べても紙の切れ端とリボルバーしか描写しなかった

[メイン] オルガ・イツカ : あーじゃ本がその切れ端だ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : わかった
本はそもそもないってことなのね

[メイン] オルガ・イツカ : つーわけで手間取らせたな

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : それじゃあつり橋をどこかに掴まりながら進むわ

[メイン] GM : s1d100 なにもないよ (1D100) > 39

[メイン] 美園ミカ : はい

[メイン] GM : アスカが1人で吊橋の中央あたりまで渡ると、吊橋の一部からバキリと乾いた音が鳴る。

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : !!

[メイン] GM : DEX*5を振ってくれ

[メイン] 美園ミカ : まずい

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ccb<=35 (1D100<=35) > 33 > 成功

[メイン] 美園ミカ : よくやった!

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 我ながらほんとDEX低いわね…

[メイン] オルガ・イツカ : やっちまえ!アスカァ!

[メイン] GM : 板が割れる音はどんどん大きくなるが、なんとか向こう岸にまで渡ることができた。まだ橋はその形を保っている。

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「これ渡れても戻れないじゃないの…」

[メイン] オルガ・イツカ : 「おーい!大丈夫かー!」
手を振ってる

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「大丈夫だけど橋がヤバいかも!」

[メイン] 美園ミカ : 「とりあえず、最悪下通るしかないかも!」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 登攀なんて振ってないわ…

[メイン] 美園ミカ : 「危なくなったらすぐに言って!渡るから!」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「わかった!」

[メイン] 美園ミカ : とりあえず、アスカに探索任せるけど

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ひとまず一人で第一章の下の森?を探索するわ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : なにかあればいいんだけど…

[メイン] GM : 残った2人は聞き耳を振ってくれ

[メイン] 美園ミカ : ccb<=55 (1D100<=55) > 33 > 成功

[メイン] 美園ミカ : 見聞色

[メイン] オルガ・イツカ : 聞き耳がないからよ…

[メイン] GM : 初期値は25だからよ…

[メイン] オルガ・イツカ : ccb<=25 (1D100<=25) > 90 > 失敗

[メイン] GM : ミカは見聞色いいよ

[メイン] オルガ・イツカ : ダメだったからよ…

[メイン] 美園ミカ : あ、さっきのダイスがそれ

[メイン] 美園ミカ : つまり成功

[メイン] GM : 見てなかった🌈

[メイン] GM : ミカは後ろから近付いてくる何者かの気配に気付くことができる。

[メイン] 美園ミカ : 「誰?」

[メイン] 美園ミカ : と後ろから追手が来ることがわかれば、こぶしを構えて

[メイン] 美園ミカ : 「オルガ、銃の射線に入らないように隠れて。あなたならわかるでしょ?」

[メイン] オルガ・イツカ : 「あ?マジか!?」

[メイン] 美園ミカ : 「そうだね、狩人が追ってきたかも」

[メイン] 美園ミカ : 「吊り橋に向かうようなら奇襲を仕掛けるよ」

[メイン] 老婆 : 探索者が振り返ると、いつの間に接近されたのか、すぐそこに大柄の太った老婆が立っていた。ただ、その顔はまるで粘土でこねたかのように歪な形をしており、一見目鼻口のように見えるそれは、よく見ると顔に開いた穴であることが分かる。老婆はその異様な顔で探索者を見下ろしていた。

[メイン] 老婆 : 老婆の顔を近くで視認した探索者はSANc(1/1d3)。

[メイン] オルガ・イツカ : CCB<=53 (1D100<=53) > 86 > 失敗

[メイン] オルガ・イツカ : 1d3 (1D3) > 1

[メイン] system : [ オルガ・イツカ ] SAN : 53 → 52

[メイン] 美園ミカ : ccb<=47 (1D100<=47) > 47 > 成功

[メイン] system : [ 美園ミカ ] SAN : 47 → 46

[メイン] 美園ミカ : 「っ!」

[メイン] オルガ・イツカ : 「うおっ…と、こりゃもう手遅れだな」

[メイン] 美園ミカ : 「向かわせちゃダメ、ここで食い止めるよ!」

[メイン] 美園ミカ : 「彼女が吊り橋を渡ったら、間違いなく崩れ落ち…はっ」

[メイン] 美園ミカ : いいこと思いついたかも

[メイン] オルガ・イツカ : 「そもそもこりゃなんなのか聞きたいくらいだがな…!おいアンタ、聞こえてんのか!」
老婆に問いかけるからよ…

[メイン] 老婆 : 老婆は探索者の言葉に聞き耳を持たずに襲い掛かってくる。

[メイン] GM : 戦闘ラウンドに入る

[メイン] GM : 1巡目、ミカからどうぞ

[メイン] 美園ミカ : えーっとGM

[メイン] GM : はい

[メイン] 美園ミカ : まず私たちは背後に老婆がいて

[メイン] 美園ミカ : 近く、というか目の前につり橋があるでよかったよね?

[メイン] GM : ああ
ババア─ミカ・オルガ─吊橋─森─アスカ

[メイン] 美園ミカ : じゃあ婆さんを吊り橋とは違う。崖下にめがけて叩き落すべく

[メイン] 美園ミカ : ccb<=70 (1D100<=70) > 10 > スペシャル

[メイン] 美園ミカ : コークスクリューパンチ

[メイン] 美園ミカ : 回避する?

[メイン] 老婆 : ccb<=14 回避 (1D100<=14) > 55 > 失敗

[メイン] 美園ミカ : 「折るね!」

[メイン] 美園ミカ : 1D6 1D3 (1D6) > 2

[メイン] 美園ミカ : 1D3 (1D3) > 1

[メイン] 美園ミカ : 3ダメ

[メイン] 美園ミカ : と老婆を落とそうとするけど揺らぐかな?

[メイン] 老婆 : 老婆はミカの拳を受けるもなおも探索者たち目がけて襲いかかってくる。

[メイン] 美園ミカ : 「へー、頑丈だね」

[メイン] オルガ・イツカ : 「こんなところで銃は使ってられねえんだよ!」

[メイン] オルガ・イツカ : こぶしで普通に殴るからよ…

[メイン] オルガ・イツカ : CCB<=50 こぶし (1D100<=50) > 70 > 失敗

[メイン] オルガ・イツカ : 失敗したからよ…でも老婆の速度わかんないから早まっちゃったからよ…

[メイン] オルガ・イツカ : ま、とりあえず老婆の行動に関わらずオレはこぶし失敗で終了だ

[メイン] オルガ・イツカ : 「ぐっ…流石に腕がやられてるとうまく戦えねえか」

[メイン] 老婆 : 1d2 (1D2) > 2

[メイン] 老婆 : sCCB<=40 【組み付き】 (1D100<=40) > 12 > 成功

[メイン] 美園ミカ : 「とりあえず寝てていいよ!」

[メイン] 老婆 : 老婆はオルガに組み付き、その首元へ両手を伸ばす。

[メイン] 美園ミカ : あっ!首の骨!

[メイン] オルガ・イツカ : 「ぐっ!?離しやがれっ!」

[メイン] 美園ミカ : こいつか~!

[メイン] GM : オルガはSTR対抗
成功したら組み付きを振りほどける

[メイン] 老婆 : STR14

[メイン] オルガ・イツカ : 強いからよ…

[メイン] オルガ・イツカ : RESB(11-14) (1d100<=35) > 54 > 失敗

[メイン] オルガ・イツカ : グッバイこの世だからよ…

[メイン] 美園ミカ : おお

[メイン] 美園ミカ : 「ちょっ、まずっ!」

[メイン] GM : オルガはCON*10を振ってくれ

[メイン] オルガ・イツカ : *5じゃねえのか?

[メイン] GM : 老婆の襲撃に気付いていたから
あと窒息ロールの判定は覚悟していたら*10からが基本みたい

[メイン] オルガ・イツカ : じゃあファンブルしない限り確定成功か

[メイン] オルガ・イツカ : ccb<=110 (1D100<=110) > 87 > 成功

[メイン] オルガ・イツカ : 「ぐうっ…!」

[メイン] GM : 1ラウンド目終了
ここで吊橋の向こうにアスカが到着する

[メイン] 美園ミカ : ccb<=70 (1D100<=70) > 16 > 成功

[メイン] 美園ミカ : 殴るね

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「ちょっと!大丈夫!!?」

[メイン] GM : いいよ

[メイン] 美園ミカ : 「気にしないで~!雑魚だから!」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「すぐ行く!!」

[メイン] 美園ミカ : 「いいから!」

[メイン] 美園ミカ : と口調を強めに

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 引き下がるわね

[メイン] GM : ミカはダメージいいよ

[メイン] 美園ミカ : 1D6+1D3 (1D6+1D3) > 3[3]+3[3] > 6

[メイン] 老婆 : ミカの拳をまともに受けながらもまだオルガの首を絞め続ける。

[メイン] GM : オルガはSTR対抗で振りほどける

[メイン] 美園ミカ : 「思ったより硬いじゃんね」

[メイン] オルガ・イツカ : RESB(11-14) (1d100<=35) > 9 > 成功

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : おお

[メイン] オルガ・イツカ : 「離しやがれ!」

[メイン] GM : 振りほどくことに成功
続けて行動できるよ

[メイン] オルガ・イツカ : こぶしで殴るからよ…

[メイン] オルガ・イツカ : CCB<=50 こぶし (1D100<=50) > 62 > 失敗

[メイン] オルガ・イツカ : 失敗したからよ…

[メイン] オルガ・イツカ : 「くそっ、やっぱ息が上がってんな…」

[メイン] GM : 次はアスカ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : (わたっていいか悩んでいる顔)

[メイン] 美園ミカ : 「なにやってんだよ!団長!」

[メイン] 美園ミカ : ぶっちゃけなんとかなると思う

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 言い方変えると渡らない方が助かる?

[メイン] 美園ミカ : うむ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : OK、待機します

[メイン] GM : ナビゲートで安全なルートを探してみてもいいよ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー :

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ナビゲートでルート探すね

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ccb<=70 ナビゲート (1D100<=70) > 13 > スペシャル

[メイン] GM : しっかりと吊橋を見てみると、崩落しそうな部分を避けていけば、なんとかもう一回は渡れそうな橋板を見つけることができる。

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : それなら渡っていい?

[メイン] GM : いいよ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : OK、安全なルートを見つけたので渡ります

[メイン] 美園ミカ : 向こうに何かあるか探索してほしかったぜ…

[メイン] GM : アスカが吊橋を渡りミカとオルガの元へと戻る。
それと同時に吊橋はガラガラと音を立てて崩落するだろう。

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : そこは一応大丈夫

[メイン] 美園ミカ : ふむ

[メイン] 老婆 : 1d3 (1D3) > 2

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「二人とも!」

[メイン] 老婆 : sCCB<=40 【組み付き】 (1D100<=40) > 68 > 失敗

[メイン] 老婆 : 執拗にオルガに組み付こうとするも、先ほど振りほどかれた時にバランスを崩したのか上手く動けないようだ。

[メイン] GM : 3巡目

[メイン] 美園ミカ : 殴るね☆

[メイン] GM : いいよ

[メイン] 美園ミカ : ccb<=70 (1D100<=70) > 80 > 失敗

[メイン] 美園ミカ : 外したね☆

[メイン] オルガ・イツカ : オレも変わらずこぶしだからよ…

[メイン] オルガ・イツカ : CCB<=50 こぶし (1D100<=50) > 80 > 失敗

[メイン] オルガ・イツカ : 当たらねえからよ…

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 銃は温存でいくのね

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : それじゃあ老婆にキックするわ

[メイン] GM : いいよ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ccb<=90 (1D100<=90) > 33 > 成功

[メイン] GM : 1d6ダメージ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 1d6 (1D6) > 2

[メイン] 老婆 : 1d3 (1D3) > 1

[メイン] 老婆 : sCCB<=40 【組み付き】 (1D100<=40) > 34 > 成功

[メイン] 老婆 : アスカの蹴りを受けながらも立ち上がり、今度はミカの首を絞めようと組み付こうとする。

[メイン] 老婆 : ミカはSTR14との対抗ロール

[メイン] 美園ミカ : ccb<50

[メイン] 美園ミカ : ccb<=50 (1D100<=50) > 1 > 決定的成功/スペシャル

[メイン] 美園ミカ :

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー :

[メイン] GM : 反撃できるぞ

[メイン] 美園ミカ : 悪いね☆

[メイン] 美園ミカ : ccb<=70 (1D100<=70) > 99 > 致命的失敗

[メイン] オルガ・イツカ : クリティカル出しててすごいからよ…

[メイン] 美園ミカ : 🌈

[メイン] オルガ・イツカ : 何やってんだミカァァァァァ!!!

[メイン] GM : なんだこいつ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ただではやられてくれないわね…

[メイン] GM : 4巡目

[メイン] 美園ミカ : 殴るね☆

[メイン] 美園ミカ : ccb<=70 (1D100<=70) > 31 > 成功

[メイン] 美園ミカ : 1D6+1D3 (1D6+1D3) > 2[2]+3[3] > 5

[メイン] 美園ミカ : 「えいえいっ❤」

[メイン] 老婆 : ミカの拳がクリーンヒットすると同時に、老婆はその場へと崩れ落ちた。

[メイン] GM : 戦闘終了

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「二人とも大丈夫!?」

[メイン] オルガ・イツカ : 「ま、問題ねえよ…それより橋が落ちちまったな」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「悪かったわね、重くて」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「この老婆はそのままにしておくの…?」

[メイン] オルガ・イツカ : 「人なら弔ってもいいがこんな化物どうこうしようって気も起きねえな、崖の下にでも落とすか?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「ええ…上がって来れなくしておきたいわ」

[メイン] 美園ミカ : そうだね☆

[メイン] 美園ミカ : じゃあオルガと協力して落とすね

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「その後で向こうで見つけたものを教えるわ」

[メイン] 美園ミカ : あ、でもその前に

[メイン] 美園ミカ : なんか持ってないか探るわ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : そうね、アタシも老婆に目星する

[メイン] 美園ミカ : 目星しなくても触ればよくない?

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : GM、振らなくてもわかる?

[メイン] GM : ああ。
まぁ探ってもなにも使えそうなものは持ってないけど

[メイン] 美園ミカ : わか

[メイン] 美園ミカ : じゃあ落とす

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「武器とか弾薬もないか…」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「そうね」

[メイン] オルガ・イツカ : 「化けて出てくるなよ」
ぽーい

[メイン] GM : 老婆は7mの高さから落下し、鈍い音を響かせたあとゴロゴロと転がりそのまま沼へと沈んでいった。

[メイン] 美園ミカ : 「さて、向こうには何があったの?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「ええ、あの老婆に関しても記述してある本があったわ」

[メイン] 美園ミカ : 本?それってこの目次と一緒?

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : GMからもらった情報を貼っていくわね

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「こんなところね」

[メイン] 美園ミカ : 「狩人は生きている…」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「ええ、異常者の夫婦が黒幕みたい」

[メイン] 美園ミカ : 「…ってあれ?」

[メイン] オルガ・イツカ : 「なんつーかこれをベースにした妙な世界って感じだな」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「ただ分からないのが、どこかのメモで少女を殺せ、ってあったでしょ?あの少女らしき記述がないのよ」

[メイン] 美園ミカ : 「…わかった」

[メイン] 美園ミカ : 「ね、一つ違和感がない?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「ん?」

[メイン] 美園ミカ : 「庭園にある記述」

[メイン] 美園ミカ : 「4章の庭園にいたのはおそらくトンネルの兄弟の兄じゃん」

[メイン] 美園ミカ : 「少なくとも少女ではない」

[メイン] オルガ・イツカ : 「ま、そこも含めてまた庭園に行ってみりゃわかるだろ」
「んで気になるのはこの笛だ」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「そういえば…カケル、だったかしらね、名前」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「女の子じゃないわ」

[メイン] オルガ・イツカ : 「そもそもオレも子供じゃねえしな、連れてこられた面子とかなんだとか考えてもしょうがないところはある」
「この場合は死因を見るべきなんじゃねえか?洋館を最後に燃やしちまえばいいってな」

[メイン] 美園ミカ : 「ただ狩人はどうしようかな」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「笛はまだ使ってないわ…何かが助けに来てくれる、みたいなこと書いてあったけど」

[メイン] オルガ・イツカ : 「んじゃ吹いてみるか、汚えがまあ慣れてるしな」

[メイン] 美園ミカ : 「庭園の前で吹いてみようよ」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「ただ、最後のシーンは火を付けた男の子も死んでるのよね…助かるのかしら」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「わかったわ」

[メイン] オルガ・イツカ : 庭園に向かうからよ…

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 勿論庭園にはまだ足を踏み入れないわよ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : イカレ老夫婦の片割れが見てるでしょうから

[メイン] オルガ・イツカ : 前に撃たれた場所より離れたところで笛を吹くからよ…

[メイン] GM : オルガは笛を吹いた。奇妙なことに笛からはニャーという猫の鳴き声のような音が発せられた。

[メイン] 美園ミカ : 「…猫?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ???

[メイン] 美園ミカ : 「本に猫なんてあったかしら?」

[メイン] GM : そして、オルガは自分の生命力が笛に吸い取られるような感覚を得る。笛を吹いたオルガは、マジック・ポイントを1失う。

[メイン] system : [ オルガ・イツカ ] MP : 11 → 10

[メイン] 美園ミカ : おお ここでMPか

[メイン] オルガ・イツカ : 「ぐはぁ…体から力が抜けてく…」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「ちょっと…大丈夫なのコレ?」

[メイン] 美園ミカ : 「いや、いいかも」

[メイン] GM : 笛は音を発した後、ゆらゆらと蜃気楼のように薄らいで消えていった。やがて、笛の残響が止み、元の森の静けさが探索者を包む。

[メイン] 美園ミカ : 「ちょっと貸して、危険かもしれないけど」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「…?」

[メイン] オルガ・イツカ : 笛が消えちまったからよ…

[メイン] GM : すると、探索者の後ろから「おい」という声がかけられる。探索者が振り返ると、そこには一匹の黒猫がいた。黒猫は探索者に話しかけてくる。

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : !?

[メイン] 美園ミカ : 「!?」

[メイン] オルガ・イツカ : 「うおっ!」

[メイン] 黒猫 : 「お前たちは何者だ?なぜその笛を持っている?アユムとカケルはどこだ?私は彼らとの約束を果たしに来たのだ」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「アンタ誰!?」

[メイン] 美園ミカ : 「アユムはトンネルで首の骨を折られてる。カケルは…そこに」

[メイン] オルガ・イツカ : 「あー…なるほどアンタがあのメモに書いてあった彼か」

[メイン] 美園ミカ : と死体を指さす

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「アユムとカケルは…もう…」

[メイン] 黒猫 : 「なんということだ……。まさか、こんなことになっていたとは。私を巻き込むまいと、笛を使わなかったのだな。すまない、アユム、カケル、肝心な時にそばにいることができなかった。すまない……」

[メイン] 黒猫 : 「……で、だ。君達はアユムとカケルの何なんだ?良ければここで起こったことについて、君たちが知っていることを教えてくれないか」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「いえ、吹く前に殺されたのよ…おそらくはね」

[メイン] 美園ミカ : 「使う前に奪われたんだと思う。少なくとも、アユム君の仇は取った」

[メイン] 美園ミカ : 「ただ、カケル君の仇である狩人がこの先にいる」

[メイン] オルガ・イツカ : 「何なんだって言われても、なあ?同じ空間に連れ込まれて、その2人の後を追う羽目になりそうになってる哀れな羊か?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「アタシたちはいつの間にかこの異常な空間に入り込んでた。アユムやカケル同様に異常殺人者の老夫婦に狙われてる。助けてくれないかしら」

[メイン] 黒猫 : 「なるほど、状況は大体分かった。……まずは私が何者なのかを明かさねばなるまい。私はドリームランドという世界からやってきた猫族の魔法使いだ」

[メイン] 美園ミカ : 「…そういうものがあるって受け入れるしかないね」

[メイン] 美園ミカ : 「…こういう状況だし」

[メイン] オルガ・イツカ : 「あ?ドリームランド?いやもう驚きもしねえけどな。つーかここも夢の世界なんじゃねえか?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「もう敵じゃなきゃ何でも来いだわ…」

[メイン] 黒猫 : 「ドリームランドというのは、人類全体の意識によって形作られた夢の世界だ。夢を通じて行くことができる異世界だと思えば良い」

[メイン] 黒猫 : 「そういった夢の世界には、他人の夢の中に入り込める特別な能力を持った者たちのみが到達できる。我々はそういう人間を"夢見る人"と呼んでいる」

[メイン] 美園ミカ : 「なるほどね…よくわからないけど」

[メイン] オルガ・イツカ : 「はあなるほど、つまりあの兄弟はその夢見る人だったおかげで俺たちもこうしてアンタに接触できたと」

[メイン] 黒猫 : 「ああ。アユムとカケルもその夢見る人だった。彼らは以前、ドリームランドで敵の猫族に捕らえられていた私を助けてくれた。私はその恩に報いるため、ドリームランドに偶然迷い込んでしまった彼らが現実に戻るための旅に同行した。その冒険の中で、私と彼らは友達になった」

[メイン] 美園ミカ : 「んで、道半ばでこうなっちゃった…と」

[メイン] 美園ミカ : 「つまり、ここもドリームランド?」

[メイン] オルガ・イツカ : 「あー…既に修羅場は潜ってたからあんなメモ残す余裕はあったわけだ。普通のガキがそんな冷静でいられるわけがないしな」

[メイン] 黒猫 : 「あの笛はアユムとカケルが現実に戻る際に私があげたものだ。また夢の世界に迷い込んで困った時は、その魔法の笛を吹け。君たちがどこに居ようと、私はそこに駆けつけると約束をしてな」

[メイン] 黒猫 : 「アユムとカケルもそうだったが、大抵の夢見る人は自分がそうであると自覚する機会に巡り合えない。意図せず他人の夢の中に入ったとしても、そのことに気付かないことがほとんどだ。今の君たちのようにな」

[メイン] 黒猫 : 「おそらく、我々は今、ある夢見る人が作り出した夢の世界の中にいる。特殊な夢見る人は、夢の中に世界を創造することができるのだ。小さなドリームランドのようなものだな」

[メイン] オルガ・イツカ : 「夢見る人へ、ってメモはそのまんま夢見る人へ向けてたメモだったわけだ」

[メイン] 美園ミカ : 「つまり、他人の夢の世界、うーんそれだと、同脱出したらいいんだろう、少女を殺せって言ってたけど」

[メイン] 黒猫 : 「まあ、ここが夢の中だと言われても簡単には受け入れられないだろう。夢見る人が作り出した夢の世界は、現実とほとんど見分けがつかないからな。しかし、君たちはこの世界に来る前に、見覚えのない階段を下っていたのではないか?」

[メイン] 黒猫 : 「夢の世界への入り口は決まって階段なのだ。今度からは夢の中で不自然な階段を見かけても迂闊に下らぬことだな」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「そういえばそんな場所通ったわ…」

[メイン] 黒猫 : 「そして、ここが夢の中であることを示唆するものがもう一つある。この小説だ。この小説の内容とこの夢の世界は一致している部分が多い。おそらく、この夢の造り主は、この小説から影響を受けてこの悪夢を見ている。君達にも経験がないか? 子供の頃、ホラー映画か何かを見て、その日の晩に嫌な夢を見た、なんていうことは。この夢の世界はそうやって造りだされたのだろう」

[メイン] オルガ・イツカ : 「ああ…まあ確かに」
「つーかもう空とかあのおかしなババアとかで受け入れる気満々だったが」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「待って、誰かが今この夢を見ているってこと?」

[メイン] 美園ミカ : 「そういうことになるんじゃないかな?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「それを起こすか止めるかしないと同じ犠牲者が出続けないかしら…」

[メイン] オルガ・イツカ : 「幸せな夢ならともかく、他人の悪夢に立ち入ったせいで巻き込まれて死ぬってのも嫌な話じゃねえか」

[メイン] 黒猫 : 「さて、君たちが現実で目を覚ます方法だが、この世界のどこかで寝ている夢の造り主を殺すしかない。夢の造り主を殺せば、この夢の世界は消滅し、君たちは悪夢から解放されるはずだ。殺すと言っても、本当に死ぬわけではない。ここは夢であるから、ここで死んだとしても現実で目を覚ますだけだ」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「なるほど…それが件の少女かしら」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「合点がいったわ」

[メイン] オルガ・イツカ : 「メモの少女がそれだな」
「…なんでそこまでわかってる奴が森の中で野垂れ死んでたんだ?」

[メイン] 黒猫 : 「1つ重要なことを伝えておくが、君たちが死んでも目は醒めない。君たちは今、この夢の世界に取り込まれているから、ここで死んでしまうと肉体は死に、精神だけは生きているという状態で、夢の造り主が自然に起きるのを待ち続けなければならなくなる」

[メイン] 黒猫 : 「そして、夢の世界の時間の流れは現実と比べてとても早い。現実での一瞬が、夢の世界の数年に相当することもあるのだ」

[メイン] 黒猫 : 「つまり、今ここで死ねば、永遠とも思うような長い時間を、肉体を失った魂だけの状態で過ごすことになるのだ。とても正気ではいられないはずだ。だから、夢だからと言って、死への恐怖を忘れてはいけない」

[メイン] オルガ・イツカ : 「ああなるほど、んじゃあの兄弟は今もずーーーっと首を長くして目が覚めるのを待ってるわけだ」

[メイン] 美園ミカ : 「あ…」

[メイン] 美園ミカ : なるほどね

[メイン] 美園ミカ : 「それは、きっとすごく、すごーくつらいことなんだろうね」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「ならさっさと解放してあげないとね」

[メイン] オルガ・イツカ : 「じゃあ話は早いな黒猫さんよ、その兄弟を助けてやりたいんなら俺らを手伝ってくれ」

[メイン] 黒猫 : 「そのつもりだ。まず、お前たちが持っていたメモの内容を信じるのであれば、どうやらこの夢の造り主は少女で、洋館で眠っているらしい」

[メイン] 黒猫 : 「つまり、お前たちが現実に帰るためにやるべきことは、何とかして洋館へ行き、その少女を見つけて殺すことだ」

[メイン] 黒猫 : 「だが、洋館には銃を持った狩人なる者がいるのだろう。近付くのは容易ではないはずだ」

[メイン] 黒猫 : 「そこでだ。最初にも言ったが、私はこう見えて魔法使いだ。今役に立つであろうあらゆる魔法を知っている。そして、それはお前たちにも教えることができる」

[メイン] オルガ・イツカ : 「そりゃ助かる、トラックでも戦車でも出してくれるんならそれで突っ込んでやるが」

[メイン] 黒猫 : 「しかし、魔法の知識は本来門外不出。部外者には教えることができないという呪いのようなものがかかっているのだ。ただ、取引という形なら幾つかの魔法は教えることが許されている。君たち人間の学問について有益な知識を教えてくれれば、私は君たちに魔法を教えることができるのだ」

[メイン] GM : そう言って、黒猫は探索者に以下の魔法についての情報を公開する。

[メイン] 【黒猫から教えてもらえる魔法一覧】 : 《治癒》
コスト:MP 12、正気度ポイント 1
効果:この呪文をかけてから2D6ラウンド後に、2D6耐久力を回復する。この呪文は死んだものを生き返らせることはできない。

《生命の感知》
コスト:MP 1、正気度ポイント 1
効果:近くにいる生命体を感知できるようになる。

《立ち込める夜霧》
コスト:MP 3、正気度ポイント1D2
効果:水を入れた容器が必要。夜中に呪文を唱えながらその水面をなぞるようにそっと吹くと、霧が起こる。呪文を唱えるのに20ラウンドかかる。

《危機感知》
コスト:MP 5、正気度ポイント1D4
効果:本来回避できない狙撃に対し、回避ロールを行うことができるようになる。この呪文をかけるには5ラウンドかかり、効果は24時間続く。

《鎮痛》
コスト:MP 3 、正気度ポイント1D3
効果:耐久力の減少による意識不明に陥らなくなる。この呪文をかけるには5ラウンドかかり、効果は24時間続く。

《修繕》
コスト:任意のMP
効果:傷ついた物体の耐久値を消費したMP分回復させる。大きく破壊された物体(耐久値が0になった物体)や、生物にかけても効果は無い。1ラウンドにつき1度だけ使用できる。

《夢見》
コスト:任意のMP
効果:MPを1消費するごとに技能ロールの結果を10変更できる。

《クトゥグアの招来》
コスト:MP 24、正気度ポイント 術者が3人の場合は1D10 2人の場合は1D20
効果:生ける炎「クトゥグア」を招来させ、一帯を焼き尽くす。この魔法は黒猫が実行し、探索者はその補助を行う。探索者は黒猫に触れながら以下の呪文を唱える。
「いあ ふんぐるい むぐるうなふ くとぅぐあ ふぉまるはうと んがあぐあ なふるたぐん」
 MPを消費するのは黒猫のみだが、正気度ポイントは全員減少する。補助する探索者の数が多くなるほど一人一人の減る正気度ポイントは少なくなる。
 黒猫を補助する者が1人以上いないと、この魔法は実行できない。

[メイン] 美園ミカ : 一番最後ヤバすぎ

[メイン] 美園ミカ : でも使うんだろうなぁ

[メイン] オルガ・イツカ : まあ洋館に火を付けろって書いてあるしなミカァ!

[メイン] 美園ミカ : あ、バケツ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : バケツあったわね…

[メイン] GM : 探索者は学問系技能のロールに成功するたびにこれらの一覧の中から1つ魔法を習得することができる。魔法を習得できるのは技能に成功した探索者だけでなく、全ての探索者である。

[メイン] 美園ミカ : 水もある

[メイン] オルガ・イツカ : んじゃまあまず俺が地理について解説するか

[メイン] オルガ・イツカ : CCB<=80 地理 (1D100<=80) > 2 > 決定的成功/スペシャル

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー :

[メイン] オルガ・イツカ : なんだよ…結構わかりやすいじゃねえか…

[メイン] 美園ミカ : CCB<=55 じゃ天文学 (1D100<=55) > 61 > 失敗

[メイン] 美園ミカ : 🌈

[メイン] GM : クリが出たから庭園の情報を出しておく

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : アタシの場合マルチに学問教えられるけど毎回学問を指定してダイス振ればいいのかしら

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 数値は低いけどね

[メイン] GM : オルガが地理の解説をしながら庭園を見ていると、狙撃を回避するのに役立ちそうな遮蔽物が5つほどあることに気付く。しかし、どれもボロボロで頼りなく、銃撃を2~3度受けたら壊れてしまうであろうことが分かる。また庭園と洋館の間には開けた平地があり、例え遮蔽物を利用して庭園を抜けられたとしても、その平地で銃撃を受けてしまうであろうことも分かる。

[メイン] 美園ミカ : じゃそうだね

[メイン] GM : なんでもいいよ
同じ学問でも色んな知見があるから

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : わかった
とりあえず振るわ

[メイン] オルガ・イツカ : 「せめて3発ありゃ射撃戦と洒落込んでもよかったが…弾が1発となるとキツイもんがあるな」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ccb<=60 天才少女 (1D100<=60) > 11 > スペシャル

[メイン] 美園ミカ : 最初に《夢見》
《立ち込める夜霧》
《危機感知》
《修繕》
《クトゥグアの招来》

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : これで魔法二つかしらね

[メイン] 美園ミカ : 治癒はいらないと思う

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : OK、目標は5つね

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 振るわ

[メイン] オルガ・イツカ : 個人的には夢見と招来だけでいい気もするがな
館に入らず終わらせられるならそれが一番だろ?

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ccb<=60 天才少女 (1D100<=60) > 57 > 成功

[メイン] 美園ミカ : 多分狙撃は潜り抜けないといけない

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ccb<=60 天才少女 (1D100<=60) > 12 > スペシャル

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ccb<=60 天才少女 (1D100<=60) > 19 > 成功

[メイン] オルガ・イツカ : んじゃ今のうちに質問しとくか
狙撃には拳銃技能で撃ち返せそうか?

[メイン] 美園ミカ : ccb<=55 一応天文学で治癒 (1D100<=55) > 30 > 成功

[メイン] 美園ミカ : ももらっておこ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ccb<=60 天才少女 (1D100<=60) > 23 > 成功

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : あといくつかしら…

[メイン] 美園ミカ : やり
すぎ

[メイン] 美園ミカ : もういいと思う

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : わかった

[メイン] GM : ゴルゴなら狙撃に対して拳銃で対抗できそうだけどオルガは無理じゃねぇかなァ…

[メイン] 美園ミカ : 治癒と鎮痛もらう

[メイン] オルガ・イツカ : アサルトライフルで撃ち抜かれながら拳銃で撃退した男だぞ…こんくれぇなんてこたぁねえ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 魔法の選択はクレバーそうだしミカに任せていいかしら?

[メイン] 黒猫 : ふむふむと興味深く学問の話を聞きながら、代わりに呪文をひとつずつ教えていく。

[メイン] 美園ミカ : んで、バケツ拾いに行く

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : そうだったわね…

[メイン] 黒猫 : 黒猫は《クトゥグアの招来》で狩人ごと洋館を焼き払う作戦を提案した後、この呪文について以下のように説明する。

[メイン] 黒猫 : 「この魔法であればあの洋館を焼き尽くすことは可能だ。しかし、この魔法は対象にある程度近付いてから唱えなければならない。少なくとも庭園の奥までは行かなくてはならないだろう。そして、この魔法を使う上で注意しなければならないことが1つある。この魔法はクトゥグアという火の神を呼び出す儀式だ。神の姿を見て正気を保てる者はそう多くない。呪文を唱えたら顔を伏せ、目の前の光景は絶対に見るな。精神が大きく削られてしまうからな」

[メイン] 美園ミカ : でしょうね

[メイン] 美園ミカ : 1D10/1D100案件

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 恐ろしいわね…

[メイン] GM : まぁ拳銃で撃ち返してもいいよ
どうせ一発だし

[メイン] オルガ・イツカ : 「なんだってアンタはそんなこと知りながら正気でいるのか気になってくるが…ま、いいや」

[メイン] 美園ミカ : とりあえず

[メイン] 美園ミカ : 狙撃への対抗策は考えてあるから、安心して

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : わかったわ
バケツはこの間にアタシがとってきたことにしてもいいかしら?

[メイン] GM : いいよ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : うわ!

[メイン] オルガ・イツカ : 「ま、オレも牽制程度には1発なら撃てる。どうにか洋館の入口までいけりゃ勝ちだ」

[メイン] 美園ミカ : じゃあまず

[メイン] 美園ミカ : 回避80あるアスカが遮蔽物を使って先行

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「そうね…夜霧で目くらまししつつ遮蔽を使って全員で近づいてコトゥグアかしら…」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「わかったわ」

[メイン] 美園ミカ : バケツを持って噴水まで走って水をすくって夜霧でめくらまし

[メイン] 美園ミカ : あと黒猫さん、オルガに治癒をお願いします

[メイン] オルガ・イツカ : 今のうちにアスカは危機感知唱えときゃいいんじゃねえか?

[メイン] 黒猫 : 私はMP25しかないけどいいの?

[メイン] 美園ミカ : いや、危険感知を唱えるのはあとでいいかな

[メイン] 美園ミカ : え?

[メイン] 美園ミカ : じゃあいいや

[メイン] オルガ・イツカ : 効果は24時間あるから今唱えときゃアスカだけ前で踊ってもらえばよくなるじゃねえか…へっ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「アタシは夜霧を覚えればいいのかしら?」
回避で狙撃は避けられる?

[メイン] 美園ミカ : あ、そっか じゃあ使っていいと思う

[メイン] GM : 危機感知を覚えれば狙撃は避けられる

[メイン] 美園ミカ : 危険感知を覚えて使おう

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「じゃあ夜霧と危機感知をもらうわ」

[メイン] GM : 命中率を落としたいなら夜霧だな

[メイン] GM : 水はどうする?

[メイン] 美園ミカ : んー

[メイン] 美園ミカ : 沼地いく?

[メイン] オルガ・イツカ : 「んー…つーかまあ思ったんだが」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 水は噴水以外にあったかしらね?

[メイン] 美園ミカ : 斜面が怖いけど、確実ではあるかも?

[メイン] オルガ・イツカ : 「これ最悪お前ら2人と黒猫さえ辿り着きゃいいんだろ?」

[メイン] 美園ミカ : 「何言ってるの?」

[メイン] 美園ミカ : 「三人で帰るよ、ヤクザさん」

[メイン] オルガ・イツカ : 「別にここで死んでも死なねえらしいしよ、あとヤクザじゃねえ鉄華団だ」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「ハァ?ずっとここに精神だけ残る気?
アンタ馬鹿ァ?」

[メイン] オルガ・イツカ : 「オイオイ、お前らが唱えりゃオレも帰れるんだっつーの」
「2発までなら多分庇ってやれるからどうにかたどり着いてくれ」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「そんなことにならないようにするわよ…」

[メイン] 美園ミカ : GM 沼で水って掬えるかな?

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 登って来れないんじゃない?

[メイン] GM : う~ん…ほぼ泥だしな

[メイン] 美園ミカ : 吊り橋の下にあるやつって、斜面からいけないわ

[メイン] 美園ミカ : じゃあ想定されてなさそうだね

[メイン] 美園ミカ : つまり…

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : つり橋も落ちてるし噴水以外にないわね

[メイン] GM : まぁ沼行って登攀してってめちゃくちゃ手間だしな

[メイン] 美園ミカ : じゃあ、フェーズ制にしよう
まず、アスカがバケツに噴水の水を入れて戻ってくる

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「危機感知を使って回避ロールで噴水に行って水を汲んで逃げつつ夜霧発動まで5ターン耐久かしらね」

[メイン] GM : とりあえず庭園に行くならルール説明するから聞いてくれ(^^)

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : わかった

[メイン] オルガ・イツカ : 聞くからよ…

[メイン] 美園ミカ : わかった

[メイン] GM : 《クトゥグアの招来》で洋館を焼くためには、探索者は庭園にある遮蔽物を利用して狙撃を回避しつつ、庭園の奥に辿りつかなければならない。庭園を渡るまでの間は戦闘ラウンドとして処理する。

[メイン] GM : 遮蔽物は全部で5つ。5つ目の遮蔽物に辿り着けば《クトゥグアの招来》を唱えることができる。

[メイン] GM : 探索者は今隠れている遮蔽物が壊されるまでの間に、次の遮蔽物に安全にたどり着くためのルートを発見しなければならない。

[メイン] GM : ルートを発見するには〈ナビゲート〉ロールに成功する必要がある。

[メイン] GM : 探索者たち(黒猫含む)はイニシアチブ順に〈ナビゲート〉ロールを行う。失敗した場合はルートを発見できなかったことになる。成功した場合は1D6で以下の一覧からどのようなルートを見つけられたかを決定する。それぞれのルートは渡るのに必要な能力や技能が決められている。

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : えっ

[メイン] 美園ミカ : なおさらアスカが最重要だね

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 厳しいわね…

[メイン] 美園ミカ : ちなみに噴水はどこにあるのかな

[メイン] オルガ・イツカ : まあ地理でナビゲートの代用はできるからよ…

[メイン] GM : 噴水はこの進行中にたどり着けることにする(遮蔽物1のそば)
1ターン消費して水を汲んだことにしていいよ

[メイン] 美園ミカ : ってことは

[メイン] 美園ミカ : 囮がいたほうがいいだろうね

[メイン] オルガ・イツカ : 囮役はもちろん危機感知したアスカが行くからよ…

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : そうね
回避持ちが行くしかないじゃないの…

[メイン] 美園ミカ : じゃ、作戦として

[メイン] 美園ミカ : 遮蔽物1までオルガとアスカがナビゲート

[メイン] 美園ミカ : 私が先行する

[メイン] 美園ミカ : 《鎮痛》
コスト:MP 3 、正気度ポイント1D3
効果:耐久力の減少による意識不明に陥らなくなる。この呪文をかけるには5ラウンドかかり、効果は24時間続く。

[メイン] 美園ミカ : これを覚えて使えば1回は耐えれるからね

[メイン] オルガ・イツカ : まあ鎮痛は全員やっときゃいいんじゃねえか?

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 5ターン耐えられる?

[メイン] 美園ミカ : いや

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : あらかじめ掛けられないかしらね…

[メイン] 美園ミカ : あらかじめかけれるはず

[メイン] 美園ミカ : 24時間だし

[メイン] GM : いいよ
まだ開始してないから

[メイン] 美園ミカ : 私の鎮痛と

[メイン] GM : 準備ができたら戦闘ラウンドみたいに進行する

[メイン] オルガ・イツカ : んじゃとりあえずオレもオレに鎮痛するからよ…

[メイン] 美園ミカ : アスカの危険感知はかけるべき

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : わかったわ

[メイン] system : [ 美園ミカ ] MP : 10 → 7

[メイン] system : [ オルガ・イツカ ] MP : 10 → 7

[メイン] system : [ 惣流・アスカ・ラングレー ] MP : 10 → 5

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 危機感知を使うわ

[メイン] オルガ・イツカ : 1d3 (1D3) > 2

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 1d4 (1D4) > 1

[メイン] system : [ オルガ・イツカ ] SAN : 52 → 50

[メイン] system : [ 惣流・アスカ・ラングレー ] SAN : 47 → 46

[メイン] 美園ミカ : 1D3 (1D3) > 3

[メイン] system : [ 美園ミカ ] SAN : 46 → 43

[メイン] オルガ・イツカ : 「おお、ずっと我慢してた肩の痛みが引いてってるぞ。これならあと何発撃たれようが撃ち返せそうだ」

[メイン] 黒猫 : 「先ほども言ったが、あくまで死なないことを忘れぬように」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : [

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「もちろん」

[メイン] 美園ミカ : 「ま、まずは水を手に入れることだね!」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : これってアタシの場合は危機感知の1d4と鎮痛の1d3両方ダイスロール?

[メイン] 美園ミカ :

[メイン] 美園ミカ : アスカちゃんは鎮痛はダメ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : わかった

[メイン] 美園ミカ : 夜霧使えなくなる

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : そうだったわ…

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 耐えてやるわよ…

[メイン] オルガ・イツカ : 「んじゃ行くか」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「いつでもオッケー」

[メイン] 美園ミカ : 「あはは、死なないでね?ヤクザさん」

[メイン] 黒猫 : 「なんとか私を送り届けてくれ」

[メイン] 美園ミカ : とオルガとミカが並んで前衛で

[メイン] 美園ミカ : 黒猫とアスカがバケツを持って後衛。

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : オッケー

[メイン] GM : じゃあ始めるか
1巡目

[メイン] 美園ミカ :

[メイン] 美園ミカ : GM

[メイン] GM : はい

[メイン] 美園ミカ : これ水槽から水撮ったら距離取れない?(逃走できない?)

[メイン] GM : 一応水汲んで遮蔽物へ戻るまでを1ターンでできることにしてる
その間に遮蔽物が壊れたら…頑張れ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : やってやるわ

[メイン] 美園ミカ : わか

[メイン] オルガ・イツカ : んじゃ始めっか

[メイン] 美園ミカ : じゃ、まず遮蔽物1への移動ね!アスカ!オルガ!頼んだわ!(あ、見聞色でナビゲートできる?)

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 遮蔽物1へのナビゲートからでいいかしらね?

[メイン] GM : ナビゲートは次の遮蔽物へのルートだから最初はダイス振らなくていいよ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : わかった

[メイン] 美園ミカ : わかった

[メイン] 美園ミカ : じゃあそのまままず全員で遮蔽物1に移動…

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : オッケー

[メイン] オルガ・イツカ : 噴水は任せたぜ
ナビゲートはやる

[メイン] 美園ミカ : 私も見聞色でやるよ~

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 頼りにしてるわ

[メイン] GM : 振っていいよ

[メイン] オルガ・イツカ : CCB<=80 地理 (1D100<=80) > 88 > 失敗

[メイン] 美園ミカ : ccb<=55
(1D100<=55) > 15 > 成功

[メイン] オルガ・イツカ : 何やってんだァァァ!!!

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ccb<=70 ナビゲート (1D100<=70) > 44 > 成功

[メイン] GM : 1d6 (1D6) > 2

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「コッチよ!」

[メイン] 美園ミカ : あれ?アスカは振る必要なくない?

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : あら、ごめんね

[メイン] GM : ミスったけどいいか

[メイン] GM : ミカが見つけたのは
【ルート5】
匍匐前進で進むルート。
【100-SIZ×5】

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 噴水で水汲んで隠れていい?

[メイン] GM : いいよ

[メイン] 美園ミカ : siz決めていい?

[メイン] 美園ミカ : 3D6 (3D6) > 10[4,2,4] > 10

[メイン] GM : ああ。
設定があるならそれから持って来てもいい

[メイン] 美園ミカ : 多分10がちょうどいいかも

[メイン] オルガ・イツカ : オレの身長は185cmくらいらしいからよ…これSIZ18じゃねえか?

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : GM、水汲んで遮蔽物1に隠れて≪立ち込める夜霧≫の詠唱を始めるわ

[メイン] オルガ・イツカ : よかった16じゃねえか…

[メイン] GM : いいよ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : :M

[メイン] system : [ 惣流・アスカ・ラングレー ] MP : 5 → 2

[メイン] GM : 20ラウンドって間に合うかこれ?

[メイン] 美園ミカ : 157何で10ですね

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 1d2 (1D2) > 2

[メイン] 美園ミカ : だから逃げるんだよ~~~!!!!

[メイン] system : [ 惣流・アスカ・ラングレー ] SAN : 46 → 44

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : [

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「頼んだわよ!あと20!」

[メイン] 狩人 : sCCB<=90 【狙撃】 (1D100<=90) > 87 > 成功

[メイン] 狩人 : 1d6+2 【狙撃ダメージ】 (1D6+2) > 5[5]+2 > 7

[メイン] system : [ 遮蔽物1 ] HP : 10 → 3

[メイン] オルガ・イツカ : 「そんな長い時間普通に無理に決まってんだろうが!!!」

[メイン] 美園ミカ : 「あんた馬鹿ぁ」

[メイン] 美園ミカ : 「話聞いてなかったの!?一旦引くよ~~~~!!!!」

[メイン] オルガ・イツカ : 「引くんなら引け!殿は任せろ!」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 回避ないんだからダッシュ!逃げなさい!!

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 言いつつアタシもバケツ抱いて逃げるわ

[メイン] 美園ミカ : ということで全員遮蔽物1から逃げます

[メイン] オルガ・イツカ : つーわけでミカの発言の戦闘からの撤退が許されるかどうかだが…行けるかGM?

[メイン] 美園ミカ : 行けると思う

[メイン] 美園ミカ : 向こうからしたらやっぱ無理だから逃げたって解釈するだろうし
そもそも追ってでも殺す気だったら追いかけてくるでしょ

[メイン] GM : いいよ
一応森のなかに逃げたら撃ってこなくなるのはわかってるし
ただ次は遮蔽物1へ近づくところからスタートになるけど

[メイン] 美園ミカ : もちろん、それでいいよ

[メイン] オルガ・イツカ : まあ夜霧無いよりはよっぽどマシだろ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 霧が出ればだいぶんマシでしょうね…

[メイン] 美園ミカ : 森の中へと逃走!

[メイン] オルガ・イツカ : いいから引くぞォ!みんなが…持ってんだ…!

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : で20ターン待機ね

[メイン] GM : わかった

[メイン] 美園ミカ : いや 18ターン待機

[メイン] GM : しばらく身を潜めていると、周囲に霧が立ち込み始める。

[メイン] オルガ・イツカ : そこでシビアにする意味もなくねえか?

[メイン] 美園ミカ : それはそうかも

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ミカのことだから奇策があるのかと思ったわ

[メイン] 美園ミカ : いや、少しシビアに行こうかと

[メイン] オルガ・イツカ : 「霧が出てきたな…今のうちに行くぞォ!」

[メイン] 美園ミカ : 「作戦開始!」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「囮は任せなさい!釣られてくれるかしらね!」

[メイン] オルガ・イツカ : つーわけで隠蔽物1に行くためのナビゲートから始めりゃいいんだなGM?

[メイン] 美園ミカ : まず遮蔽物1に接近

[メイン] 美園ミカ : いや、それはいらないはず

[メイン] オルガ・イツカ : んじゃ普通に行くか

[メイン] 美園ミカ : ただ修繕使う

[メイン] GM : 近づく前に撃たれるから遮蔽物が守ってくれないだけだな

[メイン] 美園ミカ : わかった

[メイン] 美園ミカ : じゃあ撃たれよう

[メイン] オルガ・イツカ : 「走れえええ!!!」

[メイン] 狩人 : sCCB<=90-20 【狙撃】 (1D100<=70) > 57 > 成功

[メイン] 狩人 : 1d6+2 【狙撃ダメージ】 (1D6+2) > 4[4]+2 > 6

[メイン] 狩人 : 1d3 (1D3) > 1

[メイン] 狩人 : ミカ

[メイン] 美園ミカ : 当然受けるね

[メイン] system : [ 美園ミカ ] HP : 9 → 3

[メイン] オルガ・イツカ : 「ミカァ!」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「なっ!?」

[メイン] 美園ミカ : 「あはは、無理無理w」

[メイン] 美園ミカ : 効いていないと見せつける。だが、正直。超痛い

[メイン] 美園ミカ : けど、うん、悪くないかも、この痛み

[メイン] 黒猫 : 「くっ……この霧に警戒しておるようだ」

[メイン] オルガ・イツカ : 「だが足を止めるな!行くぞ!!!」

[メイン] オルガ・イツカ : つーわけで次は遮蔽物2に移動するためのさっきの道だな

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : オッケー

[メイン] GM : いいよ
【ルート5】
匍匐前進で進むルート。
【100-SIZ×5】

[メイン] オルガ・イツカ : siz16にして…-80だと!?

[メイン] オルガ・イツカ : 無理だから別の道見つけに行くからよ…

[メイン] GM : いいよ

[メイン] 美園ミカ : じゃ。私は先に進むね

[メイン] オルガ・イツカ : CCB<=80 地理 (1D100<=80) > 75 > 成功

[メイン] GM : 1d6 (1D6) > 4

[メイン] GM : 【ルート3】
濁った池を潜水していくルート。
【水泳】【CON×5】など。

[メイン] 美園ミカ : CCB<=50 (1D100<=50) > 77 > 失敗

[メイン] 美園ミカ : 🌈

[メイン] オルガ・イツカ : まあさっきよりはマシだな

[メイン] GM : アスカも進むかルート探ししていいよ

[メイン] 美園ミカ : 遮蔽に戻る

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : アタシはナビゲートか進むかどっちかしらね

[メイン] 美園ミカ : アスカは進んでほしい

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : わかった

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ルート3で行くわ

[メイン] 美園ミカ : 狙いを分散させて遮蔽物の寿命を延ばしたい

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ccb<=65 (1D100<=65) > 27 > 成功

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : よし…!

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 遮蔽2へ!

[メイン] オルガ・イツカ : もうあいつ一人で別にいいんじゃねえか?みたいな気もしてきたからよ…

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : こんなのいつまでも続くわけないでしょ!頼んだわよ!

[メイン] 狩人 : sCCB<=90-20 【狙撃】 (1D100<=70) > 99 > 致命的失敗

[メイン] 狩人 : 1d6+2 【狙撃ダメージ】 (1D6+2) > 4[4]+2 > 6

[メイン] GM : 洋館で何かが爆ぜる音が聞こえた。

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : !?

[メイン] オルガ・イツカ : 「暴発したか?今のうちだ!進め!」

[メイン] GM : 次のターンは判定せず次の遮蔽物へ進める

[メイン] 美園ミカ : じゃ匍匐前進ですすむ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : アタシと黒猫も?

[メイン] 美園ミカ : アスカはナビゲートよろしく

[メイン] GM : ああ。

[メイン] オルガ・イツカ : 潜水しながら遮蔽物2へ移動するからよ…
ジャバジャバだからよ…

[メイン] 美園ミカ : あ、進めるんだ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : そっか、二人のこともあるからナビゲートもアリね

[メイン] GM : どっちでもいいよ~

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : でも集まりたくないわね…

[メイン] オルガ・イツカ : 進んじまってもいいんじゃねえかRide on!

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 了解!黒猫と進むわ!

[メイン] 黒猫 : 了解

[メイン] 美園ミカ : 最悪アスカのSANが削れるだけではある…!

[メイン] オルガ・イツカ : んじゃまた次のラウンドでミカからだな?

[メイン] GM : ああ。

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 最終的に勝てるんだったら構わないわよ…!

[メイン] 美園ミカ : CCB<=55 (1D100<=55) > 83 > 失敗

[メイン] 美園ミカ : 🌈

[メイン] オルガ・イツカ : CCB<=80 地理 (1D100<=80) > 58 > 成功

[メイン] オルガ・イツカ : いい道だと助かるんだがな…へっ

[メイン] GM : 1d6 (1D6) > 5

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 次ターンからはオルガの地理から初めてもいいんじゃない?

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : これもDEX順?

[メイン] GM : 【ルート2】
生い茂った草むらの中に身を隠して進むルート。
【忍び歩き】【隠れる×1/2】など。

[メイン] 美園ミカ : DEX順だからね

[メイン] 美園ミカ : そこは仕方ない

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : なら仕方ないわね…

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : それじゃあナビゲートするわ

[メイン] オルガ・イツカ : なんだよ…これ俺無理じゃねえか…

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ccb<=70 (1D100<=70) > 67 > 成功

[メイン] GM : 1d6 (1D6) > 6

[メイン] GM : 【ルート1】
俊敏性が要求されるルート。
【DEX×5】

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : うっ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 移動は次ターン?

[メイン] GM : ああ。
銃撃されるからな

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : わかった

[メイン] 狩人 : sCCB<=90-20 【狙撃】 (1D100<=70) > 53 > 成功

[メイン] 狩人 : 1d6+2 【狙撃ダメージ】 (1D6+2) > 1[1]+2 > 3

[メイン] 狩人 : choice 2 3 (choice 2 3) > 3

[メイン] system : [ 遮蔽物3 ] HP : 10 → 7

[メイン] 美園ミカ : もう一回見聞色!

[メイン] 美園ミカ : CCB<=55 (1D100<=55) > 95 > 失敗

[メイン] 美園ミカ : ファンブルじゃなか…!

[メイン] オルガ・イツカ : CCB<=80 地理 (1D100<=80) > 97 > 致命的失敗

[メイン] 美園ミカ : いや待って

[メイン] オルガ・イツカ : 何やってんだァァァァァァ!!!

[メイン] 美園ミカ : オルガの出目を夢見で-20に出来る?

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : これ後ろのルートもナビゲートできたりしない?

[メイン] オルガ・イツカ : もうアスカだけ単独先行するのも一つの手なんじゃねえのか?

[メイン] 美園ミカ : バラバラに行くのがベストではあるけど…

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 進める人から進むのは有効ではありそうね…

[メイン] 美園ミカ : コスト:MP 24、正気度ポイント 術者が3人の場合は1D10 2人の場合は1D20

[メイン] 美園ミカ : これがネ

[メイン] GM : ルートはどっち行きでもいいよ
夢見はMP足りるなら使っていいけど

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : MPを向こうで確保できればいいんだから

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 二人の指示に従うわ

[メイン] 美園ミカ : じゃあMP2使ってまずオルガの結果を75にする

[メイン] system : [ 美園ミカ ] MP : 7 → 5

[メイン] オルガ・イツカ : MP24は黒猫消費だから問題ねえな

[メイン] オルガ・イツカ : んじゃなんとか成功になったからよ…

[メイン] GM : 1d2 (1D2) > 2

[メイン] GM : 【ルート4】
跳躍力が要求されるルート。
【跳躍】

[メイン] 美園ミカ : 持ってない!

[メイン] オルガ・イツカ : 酷いルートしかないからよ…

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : どんな庭園してんのよ…!

[メイン] 美園ミカ : ごめんアスカ 後方へのルート欲しいわ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : オッケー!

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 後ろにナビゲートするわ

[メイン] GM : いいよ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ccb<=70 (1D100<=70) > 38 > 成功

[メイン] GM : 【ルート6】
凸凹した地面を進む体幹が要求されるルート。
【乗馬】【キック】【マーシャルアーツ】など。

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : どうなってんのよ!!

[メイン] 美園ミカ : ってこれ私達通れる???

[メイン] 美園ミカ : 私はいけるか

[メイン] オルガ・イツカ : 健康な体のこぶしで50%で押し通るからよ…

[メイン] 美園ミカ : とりまこっちの処理はおしまい

[メイン] 狩人 : sCCB<=90-20 【狙撃】 (1D100<=70) > 72 > 失敗

[メイン] 狩人 : なにも

[メイン] 美園ミカ : よし!霧が効いてる

[メイン] オルガ・イツカ : んじゃ頑張って移動しますか

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : よし…!

[メイン] 美園ミカ : ルート6で移動!

[メイン] 美園ミカ : ccb<=70 (1D100<=70) > 67 > 成功

[メイン] 美園ミカ : オッケー!

[メイン] オルガ・イツカ : CCB<=50 同じくルート6をこぶしだ (1D100<=50) > 10 > スペシャル

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : よし…!

[メイン] 美園ミカ : んで

[メイン] 美園ミカ : 魔術を使う

[メイン] オルガ・イツカ : こんくれえなんてことはねえ…!

[メイン] 美園ミカ : 《修繕》 MP1消費で遮蔽物3を1回復

[メイン] GM : わかった

[メイン] system : [ 遮蔽物3 ] HP : 7 → 10

[メイン] system : [ 美園ミカ ] MP : 5 → 4

[メイン] GM : アスカの行動くれ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 遮蔽4へナビゲートするわ!

[メイン] 美園ミカ : あ、GM1だからHP8

[メイン] GM : いや、もうルートは全部出てるから好きな移動方法を使ってくれ

[メイン] GM : 🌈

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : わかった

[メイン] 美園ミカ : あぁそういうことか

[メイン] system : [ 遮蔽物3 ] HP : 10 → 8

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ルート6をキックで進むわ!

[メイン] オルガ・イツカ : 俺は…一番いいルートが55%だと?

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ccb<=90 (1D100<=90) > 55 > 成功

[メイン] GM : アスカが55出したんだからオルガも行けるさ

[メイン] 狩人 : sCCB<=90-20 【狙撃】 (1D100<=70) > 76 > 失敗

[メイン] 狩人 : なにも

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ついてるわね…!

[メイン] オルガ・イツカ : 急に楽勝モードになってきたんじゃねえかRide on!

[メイン] 美園ミカ : ルート1使って遮蔽物4へ移動

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 気を抜かないで!

[メイン] 美園ミカ : ccb<=70 (1D100<=70) > 93 > 失敗

[メイン] 美園ミカ : はい

[メイン] オルガ・イツカ : MP余ってっから夢見で判定値-30するぞ

[メイン] GM : いいよ

[メイン] system : [ オルガ・イツカ ] MP : 7 → 4

[メイン] オルガ・イツカ : つーわけでミカも無事次へ到着だ

[メイン] 美園ミカ : 「おー、ありがと~」

[メイン] オルガ・イツカ : んでオレはルート3だな?CON×5で行くぞォ!

[メイン] オルガ・イツカ : CCB<=55 (1D100<=55) > 65 > 失敗

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 流石は鉄華団のリーダーね

[メイン] オルガ・イツカ : 夢見使うからよ…

[メイン] GM : わかった

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : (タイミングのせいで皮肉みたいになったじゃないの…)

[メイン] system : [ オルガ・イツカ ] MP : 4 → 3

[メイン] オルガ・イツカ : 「呪文の使いすぎで二日酔いみたいな感じになってきたじゃねえか…」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ルート6をキックで進む!

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ccb<=90 (1D100<=90) > 60 > 成功

[メイン] 黒猫 : 「……よし!この位置なら」

[メイン] 美園ミカ : 「待って」

[メイン] 黒猫 : 「……む?」

[メイン] 美園ミカ : 「私達も一緒に支える」

[メイン] オルガ・イツカ : 「追いつけないくらい早えっつってんだろうが!」

[メイン] 美園ミカ : 「アスカだけに負担はかけさせない」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「…」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「撃たれそうになってたらこっちの判断でコトゥグア呼ぶわよ」

[メイン] 美園ミカ : 「わかった」

[メイン] 黒猫 : 「……ふむ、良き信頼関係だ」
「……ではもう一踏ん張りだな!」

[メイン] 狩人 : sCCB<=90-20 【狙撃】 (1D100<=70) > 14 > スペシャル

[メイン] 狩人 : 1d6+2 【狙撃ダメージ】 (1D6+2) > 4[4]+2 > 6

[メイン] 狩人 : choice 4 5 (choice 4 5) > 5

[メイン] system : [ 遮蔽物5 ] HP : 10 → 4

[メイン] GM : 多分最終ラウンド

[メイン] 美園ミカ : ccb<=70 コークスクリューパンチ! (1D100<=70) > 41 > 成功

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : よし…!

[メイン] 美園ミカ : 移動してアスカの背中に

[メイン] オルガ・イツカ : CCB<=55 泳ぐからよ… (1D100<=55) > 90 > 失敗

[メイン] オルガ・イツカ : 何やってんだァァァァァァァァァァァァ!!!

[メイン] 美園ミカ : 流石に無理

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ほんと酷い庭園してるわね…

[メイン] GM : オルガ…お前にはクリ特典がある

[メイン] オルガ・イツカ : ならクリ特典をここで消費するからよ…

[メイン] GM : わかった
確定成功したことにしていいよ

[メイン] オルガ・イツカ : わかった

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : これでいける…?

[メイン] オルガ・イツカ : 「待たせたなお前ら!」

[メイン] 美園ミカ : やってみよ~

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 黒猫!コトゥグアを呼ぶわ!!

[メイン] 美園ミカ : クートーゥーグーアー!

[メイン] オルガ・イツカ : 「うおおお!!!いあふんぐるいむぐるうなふくとぅぐあふぉまるはうとんがあぐあなふるたぐん」

[メイン] 黒猫 : 「では行くぞ……《クトゥグアの招来》!」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「いあ ふんぐるい むぐるうなふ くとぅぐあ ふぉまるはうと んがあぐあ なふるたぐん」

[メイン] オルガ・イツカ : 「目を伏せろお前らァ!」

[メイン] GM : 全員SANを1d10減らしてくれ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 1d10 (1D10) > 1

[メイン] オルガ・イツカ : 1D10 (1D10) > 4

[メイン] 美園ミカ : 「いや私達は詠唱しないから!」

[メイン] 美園ミカ : 1D10 (1D10) > 10

[メイン] system : [ 惣流・アスカ・ラングレー ] SAN : 44 → 43

[メイン] 美園ミカ :

[メイン] system : [ オルガ・イツカ ] SAN : 50 → 46

[メイン] 美園ミカ : 不定だァ~!

[メイン] オルガ・イツカ : 何やってんだミカァァァァァ!!!

[メイン] GM : 呪文で減ったSANでは発狂しない…良かったな

[メイン] system : [ 美園ミカ ] SAN : 43 → 33

[メイン] 美園ミカ : よしわかった

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 暴れそうならミカを二人がかりで抑えて目を伏せさせるわ!

[メイン] 美園ミカ : じゃあクトゥグア凝視するわ

[メイン] 美園ミカ : STR対抗!

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : …ちょっと勝てないわね

[メイン] 美園ミカ : でもまぁ10減るだけで終わりはちょっと…

[メイン] オルガ・イツカ : まあ止めないからよ…

[メイン] GM : じゃあミカだけ処理が異なるから秘匿飛ばすぞ

[メイン] 美園ミカ : はーい

[メイン] 美園ミカ : まぁ初心者生還導けたからこの世界線のミカなんてこんなもんでええだろ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : どんな内容なんだろう…

[メイン] 美園ミカ : 後でログ見ようね

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : わかった

[メイン] GM : 呪文を唱えた探索者たちは、黒猫に言われた通りに目を固く瞑った。すると、洋館の方向から尋常ではない熱と光を感じる。クトゥグアという名の恐るべき存在がそこに現れたのだと理解する。

[メイン] GM : 慄然たる思いで探索者たちがじっと耐えていると、やがて熱と光は消え失せ、元の森の静けさが戻った。恐る恐る目を開けると、そこに洋館の姿は無く、焼け跡が煙を立てているのみだった。

[メイン] オルガ・イツカ : 「っと…どうやら終わったみてぇだな」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「本当に終わったの…?逃げられてないでしょうね…」

[メイン] 美園ミカ : 「あはははははっ!」

[メイン] 美園ミカ : 「あははははっ、ひ」

[メイン] 美園ミカ : 「ひひひひひひひひひひひひ」

[メイン] 美園ミカ : 「火火火火火火火火火火火火火」

[メイン] 美園ミカ : と言って一目散にその場から逃げ出す

[メイン] オルガ・イツカ : 「ん?おいどうしたミカ…?お前、まさか目を伏せなかったのか!?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「…助けられるかしらね」

[メイン] 黒猫 : 「見るなと言うたのに…」

[メイン] 美園ミカ : 「えへへへへへへへhihihihihihihi」

[メイン] 美園ミカ : 「せんせぇ…とってもきれいだねぇ…」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「幻覚が…」

[メイン] オルガ・イツカ : 「…チッ、もうこの夢も終わる、悪い夢で済むんじゃねえか?多分な」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「!そうだ!狙撃手も少女も死んだの!?黒猫??」

[メイン] 美園ミカ : 「死んだんじゃない?あんなに綺麗で美しくて恐ろしい炎だったもの、あははははははははははは」

[メイン] 黒猫 : 「……いや、待て。まだ終わってはおらんようだ」
「焼け跡を良く見てみろ」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : !!

[メイン] オルガ・イツカ : 「…あ?」

[メイン] GM : 洋館は燃え尽き、狩人の気配は消えた。探索者は安全に洋館があった場所に近付くことができる。

[メイン] 狩人の焼死体 : 焼け跡に踏み入った探索者は、狩人の焼死体を発見する。

[メイン] 狩人の焼死体 : 老婆と比べればまだ人らしい顔立ちだが、やはり作り物のような感じがあり、得体の知れない存在であることが分かる。

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「…」

[メイン] オルガ・イツカ : 「こいつはまあいい、問題は、と」

[メイン] オルガ・イツカ : 焼け跡に他に何かないか探すからよ…

[メイン] GM : オルガが周辺を探ると、狩人の死体の傍に鍵束を見つける。

[メイン] オルガ・イツカ : 「鍵束だ、これどこで使うんだろうな?」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「洋館は燃えたはずだし…地下室とかかしらね」

[メイン] 美園ミカ : 「あははは!きれぇ、きれぇ炎がまぶしくてぇ、とってもきれいぃ」

[メイン] オルガ・イツカ : 「んじゃ悪いが探してくれねえか?ミカがああなっちまってるし、オレは物探しは苦手なんだ」

[メイン] 黒猫 : 「……そのようだな。こっちへ地下へと続く階段があるぞ」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー :

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「行きましょう」

[メイン] オルガ・イツカ : 「なるほどなるほど、あ、待て」

[メイン] オルガ・イツカ : 「悪いがこっから先ではお嬢様へのお目覚めの撃鉄だ、ショッキングなのを見たくねえならここで待ってろ」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「…」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「わかった。アタシはミカとここにいるわ」

[メイン] オルガ・イツカ : 「ま、夢とは言えガキが死ぬところ見るのは気持ちいいもんじゃねえしな。それでいいと思うぜ」
「んじゃあばよ、短い時間だったけどいいトリオだったぜ」

[メイン] オルガ・イツカ : 地下へ向かうからよ…

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「アンタもね、団長さん」

[メイン] 美園ミカ : 「あはははは!ひゃはははははは!」

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「ミカ、ありがとう…アンタの指示がなきゃ終わらせられなかったわ」

[メイン] 美園ミカ : 「あはは、もえてるもっと、もっと、こわいほのおで、いっぱい…ね?」

[メイン] 美園ミカ : としばらく狂ったように笑えば

[メイン] 美園ミカ : 突然地に伏せ倒れて

[メイン] 黒猫 : 「私はお前に着いていこう」
そう言ってオルガの後を追いかける。

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 「(黒猫、ありがとう…)」

[メイン] GM : 階段を下りた先には頑丈そうな扉がある。扉は鍵がかかっているが、狩人が持っていた鍵束で開けることができる。

[メイン] オルガ・イツカ : 鍵束で開けて扉を開けるからよ…

[メイン] GM : 地下室は牢屋になっており、錆びれた鉄格子によって二分化されていた。檻の手前側のスペースには、木目調のロッカーが一つだけ壁際に設置されていた。

[メイン] オルガ・イツカ : 「オイオイ、なんだこの面倒な仕掛けは…」
ロッカーを調べるからよ…

[メイン] GM : 牢屋の扉とロッカーにはそれぞれ鍵がかかっているが、どちらも狩人の持っていた鍵束で開けることができる。
ロッカーの中には複数のライフルとその銃弾が入っている。

[メイン] オルガ・イツカ : 「ご丁寧にこれで撃てってことか?気が利いてるな。いや皮肉か?」

[メイン] オルガ・イツカ : ライフルそのままでマグナム持って牢屋の中に入るからよ…

[メイン] 黒猫 : 「最後まで迷惑をかけるが、私には銃は使えぬから頼んだぞ」

[メイン] オルガ・イツカ : 「いいさ、たまには自分で自分のやってることの重みを知る機会も大事だしな」

[メイン] オルガ・イツカ : 牢屋の中に眠った少女はいるか?

[メイン] 眠る少女 : 檻の向こう側にはベッドがあり、その上には少女が眠っていた。綺麗な寝顔で、実に穏やかないびきを立てていた。

[メイン] オルガ・イツカ : その頭に拳銃を突きつけるぞ

[メイン] 黒猫 : 黙って様子を見つめている。

[メイン] オルガ・イツカ : 「悪いなお嬢様、悪夢はここで終わりだ。そろそろお目覚めの時間ってやつだ」

[メイン] オルガ・イツカ : CCB<=80 拳銃 (1D100<=80) > 19 > 成功

[メイン] オルガ・イツカ : 引き金を引いたからよ…

[メイン] GM : 少女を銃で撃ち殺すと、探索者の視界が暗転していく。

[メイン] GM :  

[メイン] GM : 気が付けば、探索者は自宅のベッドの上にいた。

[メイン] GM : あの忌まわしき悪夢での出来事は鮮明に憶えている。あれはただの夢だったのか、それとも本当にあったことなのか、まだはっきりとはしない。

[メイン] GM : 今はただ、馴染み深い寝床に帰ってきたことに安堵するのみだった。

[メイン] 美園ミカ : 「あはははははは」

[メイン] 美園ミカ : 「せんせぇ…ぎゅってしてぇ…」

[メイン] 美園ミカ : 誰もいない病院で寝ながら手で空を掴むようにしてるけど

[メイン] オルガ・イツカ : 「ふぁ〜あ…最悪な夢だった」

[メイン] オルガ・イツカ : 「ま、あの兄弟と骸骨さんを助けたと思えば後味も悪くねえか」

[メイン] オルガ・イツカ : 「んじゃ…今日も仕事始めっか」

[メイン] オルガ・イツカ : いつも通りスーツに身を通して職場へと向かうからよ…

[メイン] GM : 悪夢での経験により、探索者の頭にあるアイデアが芽生える。

[メイン] GM : 「この現実も誰かの夢なのではないか?」

[メイン] 美園ミカ : おお

[メイン] GM : それは、世界観のアイデアとしてはありきたりなものだったが、あの悪夢を体験した探索者にとっては、決して馬鹿げた考えではなかった。

[メイン] GM : この小さなアイデアは探索者の頭にこびりついて離れず、その世界観を静かに乱し続けるのだった。

[メイン] GM :  

[メイン] GM :  

[メイン] GM : シャンクトゥルフ
「悪夢の呼び声」

[メイン] GM : シナリオクリア:探索者生還

[メイン] GM :  

[メイン] GM :  

[メイン] GM :  

[メイン] GM : 宴だァ~!!!

[メイン] 美園ミカ : 宴だァ~~~~~~!!!!!!

[メイン] オルガ・イツカ : 宴だァ〜〜〜〜〜!!!

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 宴よバカシンジ!優等生!!

[メイン] 美園ミカ : とりあえずムーブとしては

[メイン] 美園ミカ : 発狂以外はよかったと思う

[メイン] オルガ・イツカ : んじゃこんな時間だしオレは寝させてもらうからよ

[メイン] 美園ミカ : 待ってくれ!

[メイン] GM : お疲れシャン

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ありがとう団長!またね!

[メイン] 美園ミカ : キャンペーン待ってるからよ…

[メイン] 美園ミカ : またね~~~!!

[メイン] オルガ・イツカ : 悪いなオレに祝日はないんだ
かなり楽しい時間になったんじゃねえか?
お疲れシャン、またな〜〜〜〜〜〜!!!

[メイン] GM : またね~!!!

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : しっかり寝なさいよ…

[メイン] 美園ミカ : またね~~~~!!!

[メイン] GM : しかし終わってみたら死屍累々だなァ…
館も燃やしたしCoCらしいシナリオだったろ

[メイン] 美園ミカ : じゃ、落ちる前に

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : いや団長の言う通りだろ、滅茶苦茶怖くて楽しかっただろ

[メイン] 美園ミカ : 私のムーブどうだった?

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : うん?

[メイン] 美園ミカ : 初心者に参考になったかなーって

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 滅茶苦茶助かっただろ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 分かりやすいし適格だったからなんとかなっただろ

[メイン] GM : 推理することは大切だもんなァ…
その辺はオルガも良くやってただろ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 正直二人抜きでクリアは無理だ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : クトゥは奥深いな…

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ありがとうミカ、参考になったし楽しめただろ

[メイン] GM : もしアスカひとりだったらおれのPCがついていくから安心しろ
おれのPCは役立たずなこと多いけど

[メイン] 美園ミカ : きっと楽しいよ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 最初はそうなるかもって話だったなぁ…

[メイン] 美園ミカ : ま、じゃあ私も落ちるね~ お疲れ様~

[メイン] 美園ミカ : またね~~~!

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ありがとう!またね!

[メイン] 美園ミカ : あそうだ

[メイン] GM : またね~!

[メイン] 美園ミカ : 土曜日クトゥ立てるわ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : うん?

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : おお

[メイン] GM : アスカも質問とかあるなら聞くぞ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : スレチェックしておくだろ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ああ、今回は神話生物的なのはクトゥグアくらいで黒幕的な神?はいないのんか?

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : あの本が元凶とは言ってたけど

[メイン] GM : 【背景】
探索者は他人の夢の中に入ることができる特別な人間、夢見る人である。ただし、それについては自覚していない。
ある夜、探索者たちは偶然、ある少女の特殊な夢の中に入り込んでしまう。その夢の世界は、少女が以前読んだホラー小説「暗い森と7人の子供たち」に触発されて生み出された悪夢の世界だった。
この夢の世界には、小説に登場する殺人鬼夫婦に似た存在が潜んでいた。探索者たちより前に、何人かの夢見る人がこの悪夢に迷い込み、その殺人鬼夫婦によって殺されてしまっている。
探索者はその犠牲者たちが残した情報を手がかりに、この悪夢から脱出する方法を探すことになる。

[メイン] 美園ミカ : へ~!

[メイン] 美園ミカ : またね~!

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 夢見る人が入れてしまう悪夢はなにかしらの神とかの力じゃないってこと?

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : またね~!

[メイン] GM : 夢関係はヒュプノスが関わってることが多いけど今回は違う
たまたま探索者がそういう特別な人間だったってだけだな

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : そういうのもあるのか…てっきりチャウグナーフォーン的な元凶と戦うのかと勘繰っちゃってただろ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : SWだとそんな感じのが多いからなあ

[メイン] GM : 神話生物と戦うならそれなりの用意がないときついんだよなァ…
基本的には逃げたり退散させたりが多い
おれはホラー好きだからこんな感じで逃げ回って知恵でクリアするのが好き

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ああ、それだけど

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ホラーテイスト多めでめっちゃ楽しかっただろ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 一人で行くところとか行く前の怖さがたまらなかっただろ

[メイン] GM : ああ。
本来なら2人用シナリオだから、もうひとりとアスカしかいない場合は橋を渡らなかった方に老婆が現れるから怖さ倍増だろうな
あいつそこそこ強いし

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : それなんだけど、団長とミカの二人だから老婆がタフになってたとか?

[メイン] GM : いや、あいつはそのまま
本当ならアスカが渡ったところで橋が壊れて戻るのにもっと時間がかかるはずだったんだけど、おれが向こう岸へふたり渡したかったんで様子見してたらアスカしか行かなかったからふたりに相手してもらった

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : だとすると一人であの老婆相手は本当に骨が折れるな…

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 拳銃使えばいけるか…

[メイン] GM : 一応橋が壊れても壊れた橋を梯子代わりにできるから向こう側へは行けるんだけど時間がかかるからその間にもう片方が締め殺されないかどうかになると思う

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 結構シビアだな…

[メイン] GM : 今回だとオルガの戦闘技能が全部不発だったのが余計に時間かかってたな

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : あー確かに…STR対抗も辛そうだった

[メイン] GM : >シナリオの設定上、探索者の片方が死んでももう片方がクリアすれば蘇るので、1人は死んでも良いかぐらいのノリでキーパリングすると良いかもしれません。
こんなことが書いてあるくらいだからな…

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ひどい

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : けど何とか全員生還できたのはホントにミカと団長が来てくれたおかげだな…

[メイン] GM : よく見たら全員MPギリギリだもんな…

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ほんとだ…

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 今日のところはこのへんかな
楽しかった!

[メイン] GM : わかった

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 残暑にヒンヤリ来る良い卓だっただろ

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : 立ててくれてありがとう

[メイン] GM : https://talto.cc/projects/hKUzVS3aZ2tJH8f0Q0N0-/
シナリオを貼っておく

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : こういうの作れる人尊敬するだろ…

[メイン] GM : 3人とも参加ありがとう!
お疲れシャン!またね~!!!

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : ありがとう!
また遊んでくれ!!

[メイン] 惣流・アスカ・ラングレー : またね!